MEMO

あけましておめでとうございます。2018年始まってまだ20日しかたってないのに、ショックなことが起こってしまいました。

いつもはこんなツイートしないんですけどね。だってglobeを始め小室さんの楽曲は昔の曲から最近のものまで頻繁に聴いていますし。そういえばちょっと間隔が空いてたな、なんてのんきにつぶやいた翌日に週刊誌報道が出て、3日後に引退会見ですからね。急転直下すぎてなんと言っていいのやら…。

引退は不倫を認めたわけではなく、あくまで誤解を招いたことに対しての責任を取ってのものだそうです。

会見では語らなくていいようなことまで赤裸々に語っています。おそらく自分の思いをできるだけ正確に理解してほしいと思ってのことなんだと思いますが、見る人によっては、保身と言い訳に終始した要領を得ない内容とも取れるのが辛いところです。

本来ならこういう問題は夫婦間の問題なので、話し合いで解決すればいいだけの話なんだけど、その相手が大人としての判断力が備わっているとは言い難い状態にあるのもまた辛いところなんですよね。

そうなると、多くの人の目に触れるような活動をしていく限り、世間の誰からも非難されることのないような、最も高い倫理観で自分を律し続けた上で、介護と仕事を両立させなくてはいけなくなります。もちろんそんな境遇にある人なんて世の中たくさんいるとは思いますが、ご本人も体調が優れない中、仕事でも自分の思うような結果がなかなか出ずの状態が続いていて。会見では「右にも左にも前にも後ろにも動けない状態」と語られていましたが、どこかで心を休ませる逃げ道のようなものがなければ、精神の均衡を保つことすらままならない状態に追い込まれてしまったんでしょうね。そして今回の報道を受けて何かを失わなければ前に進めないとなったときに、仕事を捨てることになったと。

最初に報道した週刊文春について、小室さんを引退に追い込んだとして非難する声も多いみたいです。でも小室さんはどっちみち近い将来引退を考えていたみたいだし、文春の報道姿勢を非難するにしても、今回の件とは切り離して考えた方がいいような気もします。でないと、小室は批判の矛先を文春に向ける為に引退を口にしたなんて言われかねないですから…。

今はとにかくゆっくり休んでほしいです。8年前だったかな、小室さんのサイン会に参加したことがありました。握手してもらった際、「この手であのきらめく楽曲の数々を生み出してきたのか」と思うと歴史の重みに卒倒しそうになったことを思い出します。手のふかふか感とぬくもりは一生忘れることはないでしょう。

たくさんの思い出に残る楽曲の数々をありがとうございました。そしてまた元気になったら、活動を再開してほしいです。いつまでも待ってますので。

MEMO

今月は更新しようと思っていたのに、もうあと少しになってしまいました。今年はトピックスの更新しなかったなー、とか思い残すことがありまくりです。オリンピックのマスコットのこととか書きたかったんですけどね。あのー、いろいろ言われてたみたいですよね。なにかに似てるとか、違う国のキャラに見えるとか。別に僕はどれでもいいと思ったんだけどな。"どれでもいい"なんて言うと、興味ないみたいだけど、実際にそうなのかもしれません。世の中の人って意外とキャラクターに対して一家言ありますよね。僕のキャラクターに対する興味なんて平均レベルより下なのかもしれません。だからあまり更新もしなくなったのかなぁ。

それはともかくオリンピックってあれですよね。最初はコンパクトな五輪とか言ってた気がするのに、結局それじゃダメみたいなことになって、無駄なお金がバンバン使われている気がしますよね。国威発揚っていうのかな? やっぱり国の威信がどうのという話になってくると、中途半端なところで妥協とかしたくなくなっちゃうんですかね。どうせ自分のお金じゃないしー、なんてね。

でも自分の住んでいるところでオリンピックが開催されるなんて一生に1度しかないだろうし、ちょっぴり楽しみではあります。

マスコットが決まるのはいつだっけ。活躍にも超期待してますよ。

MEMO

しんじょう君
▲座って遠くを見つめるしんじょう君

今月も何もしないままあっという間に過ぎ去ってしまいました。

今月の思い出……、と言うほど過去のことではありませんが、25、26日に埼玉県羽生市で開催されたご当地キャラクターのイベント、「世界キャラクターさみっと in 羽生 2017」に行ってきました。

2011年の2回目から毎年行ってるこのイベント、今年も楽しかったです。今回は天候にも恵まれ、昨年以上の熱気に包まれていました(主催者発表によると2日で31万人が来場したとのこと)。

各メディアへの露出こそすっかり落ち着いた感のあるご当地キャラクター界隈ですが、こうやって直に触れることができる場所へ行くと、その人気はまったく衰えていないんだなあと実感することができます。いろんな世代の方達が、みんなすごく楽しそうなんだもんなぁ。

僕の好きな高知県須崎市のキャラクター、しんじょう君にも1年ぶりに会えました。ただ、今年は2日とも衣装を着ていたのでチャームポイントの"おへそ"を見ることができなかったのが残念だったかも。次に会う時はおへそもちゃんと見せてね。

ちなみに毎年いっぱい写真を撮っているので、いつかちゃんと年ごとにまとめたエントリーをアップしたいとは思っています。いつになるのか不明ですが……。

MEMO

そろそろ月末だからブログ更新しないと…と思って、自分のサイトにアクセスしたら表示されてないんでやんの。笑った。もうちょっとちゃんとチェックしないと駄目ですね…。

とりあえずテーマを別のものに変更してみたら表示されるようになったので、やっぱりテーマが原因っぽいですね。魔改造でしのぐのはダメだったのか。原因特定するまで、しばらくこの見た目で我慢しておきます。

(22:30追記)
直りました。この1ヶ月、特に環境も変えていないし変だなぁと思いつつ調べた結果、レンタルサーバーのPHPバージョンが7.1にアップグレードされていたのが原因で、設定で元に戻したら表示されるようになりました。アップグレードは昨日行われていたようで、割と早期発見だった点についてはほっとしました。こんなサイトでも見られない状態が長期間続くというのは申し訳ないので。

そして現在使用中のこのテーマ、最新のPHPに対応していないことが判明してしまいました。やっぱりちゃんとしたテーマを導入した方がいいのかなぁ。

MEMOMUSIC

安室奈美恵さんの思い出を書きたくなりました。

「アイドルからアーティストへの華麗なる転身」なんて語られることもある安室さんですが、もちろんそういう見方も間違いなく正しいと思います。ただ、安室さんは僕にとってはずーっと、ずっと前から常にアイドルとして輝き続けた存在だったのでした。

だって、あんな完璧なアイドルスマイルができるアーティストなんている? やっぱり安室さんはアイドルだよ!

はっ、取り乱してしまいました…。ここからは安室さんの膨大な楽曲の中から無理矢理5曲を選んで、思い出をぼんやり語ってみたいと思います(と思ったんだけど、どうしても絞りきれずに7曲になっちゃいました)。
※画像のリンク先はAmazonです。


Don’t wanna cry (1996)
作詞:小室哲哉・前田たかひろ 作曲:小室哲哉

安室さんの代表曲を1曲選べと言われたら、やっぱりこの曲。大好きな曲です。これまでとは打って変わったR&B調の曲で、とても新鮮に感じたのを覚えています。発売当時は小室ブームのピーク時で、華原朋美さんの「I’m proud」やglobeの「FREEDOM」などとともにオリコン1位から5位まで小室さんの曲が独占してニュースになったりもしました。
前田たかひろさんの書く詞はどこまでもポジティブなイメージで、僕はそんなにポジティブな性格ではないんだけど、でも前田さんの詞はなぜかすんなり入ってくるんですよね。不思議です。


no more tears (2000)
作詞・作曲:小室哲哉

「Body Feels EXIT」以降、産休を経ても続いていた小室哲哉プロデュース時代の最後を飾る作品です。2000年に発売されたアルバム「break the rules」の収録曲でしたが、年をまたいでシングルカットもされました。
産休後の小室作品は安室さんの人気が徐々に落ち着いていく時期に当たるために、世間的にはそんなに強い印象がないかもしれませんが、TLCのプロデューサーだったダラス・オースティンと小室さんがタッグを組んで発表した「SOMETHING 'BOUT THE KISS」や影のある世界観を表現した「LOVE 2000」、安室さんの希望でロックな曲に仕上がった「PLEASE SMILE AGAIN」、ポケモン映画の主題歌になった「toi et moi」など、それぞれ違った安室さんの魅力を引き出した曲が並んでいて、個人的には好きな時期です(元々小室好きというのもあるんですが)。
「no more tears」は抑えめで少しウィスパー掛かったボーカルに、今までにない新たな一面を感じました。曲調からは少し寂しい印象も受けるんですよね。小室さんは何を思ってこの曲を作ったのかな…、とか、想像してしまいます。


shine more (2003)
作詞:H.U.B. 作曲:Paul Taylor, Scott Nickoley, Sandra Pires

セルフプロデュースに移行後、SUITE CHICとしての活動を経て、間を置かずにリリースされたシングル曲です。この時期の安室さんはセールス的には低迷期に突入していて、このまま世間から忘れられるのでは? と不安になっていたことを覚えています。前年に発売されたベストアルバムは同日にリリースされたBoAさんの1stアルバムに首位を阻止されるなど、新しく出てきた人に押され気味でした。
ただ、安室さんのやりたいこと、楽曲の方向性が明確に定まってきたのがこの「shine more」からなんですよね。この年は「Put 'Em Up」「SO CRAZY」と立て続けに攻撃的でカッコいいダンスチューンを送り出し、「安室さんは本気だ!」というのがひしひしと伝わってきました。
ところが、この本気度がセールス的には結びつかず、「こんないい曲なのになんで売れないの?」と、ますます不安になってしまったのでした。
この年安室さんは「SO CRAZY tour」というベスト的な選曲のツアーの敢行を発表します。が、ちょうど新作アルバムの発売時期だったにも関わらず、なぜベストツアーなのかという部分にまた不安になってしまいました。この時、安室さんは20代後半であと数年で30歳です。いつまで今みたいに激しく歌って踊れるのか。もしかして安室さんは近い将来、引退を考えているのでは…。なんて考えがよぎったのもこの頃でした。
引退はないにしても、この規模のツアーで安室さんを見られる機会もそうないかもしれないと思い(←今考えたら無茶苦茶失礼な話ですよ)、チケットを取って参加を決めました。そして、ほとんど休みを挟まず、完璧なまでに歌って踊り続ける安室さんの姿を目撃することになります。それは、これまでの不安が一気に吹き飛ぶくらいの衝撃的な光景でした。このまま安室さんが終わるはずがない。そう確信したのでした。


WoWa (2005)
作詞・作曲:Nao’ymt
MV ディレクター:武藤真志

この頃の安室さんは、数年前の不安な状況が嘘だったかのように歌って踊れるカリスマとして大復活を遂げつつありました。しかもそこには特に派手な戦略があったわけではなく、地道な活動の積み重ねがあるだけなんですよね。本当にすごいことだと思います。
潜在的な期待感が高まりつつあったタイミングで発表されたアルバム「Queen of Hip-Pop」はその期待を遙かに上回る作品に仕上がっていました。
そんなアルバムを象徴する楽曲と言っていいのが「WoWa」です。MVでのローラースケートを履いたチアガール姿で踊る安室さん! ダークでカッコいいイメージを推し進めていたところでこのかわいさ爆発のMVを投入してくる振り幅にやられたファンも多かったんじゃないでしょうか。
ちなみにこのMVではピンクパンサーとのコラボという今までになかった試みにもチャレンジしています。キャラクターとのコラボということで、このサイトでもトピックスとして紹介したこともありました(→#569 安室奈美恵、ピンクパンサーとコラボレーション 2005.7.22)。
この後、ポップカルチャー方面とのコラボというのがちょっとした恒例になり、「The World of GOLDEN EGGS」やガンダム、初音ミクなどとのコラボも行っています。


FAST CAR (2009)
作詞・作曲:TIGER, Anne Judith Wik, Ronny Svendsen, Robin Jensen, Nermin Harambasic, Chris Young
MV ディレクター:久保茂昭

2008年、ヴィダルサスーンとのコラボ曲が収録されたシングル「60s 70s 80s」に続き、ベストアルバム「BEST FICTION」が発売され、安室さんの再ブレイクもピークを迎えます。
そして翌年の2009年、新しいスタートを掲げて発売されたアルバム「PAST < FUTURE」のリード曲として収録されたのがこの「FAST CAR」なんですが、とにかくMVがすごい! どこまでもゴージャス&ラグジュアリーな世界観の中、優雅に踊る安室さんの姿が見られます。
この数年前くらいから、地上波のテレビ出演は徐々に少なくなっていて、作り込まれたMVとライブで世界観とイメージを構築するというスタイルが定着していきます。そういった戦略のおかげもあって、高い人気を維持できた面もあったんでしょうけど、たまにはテレビでトークする安室さんも見たかったかなという気もしています。もうそういう機会もなさそうですね…。


Go Round (2012)
作詞:AILI 作曲:T-SK, TESUNG Kim, Liv NERVO, Mim NERVO

上の画像はDVD付シングルのジャケットなんですが、無茶苦茶かわいくないですか? このジャケットが公開された時「な、な、なんだこれは!?」と震えましたもん。正直なところ、このジャケ写を自分のサイトに貼り付けておきたかったという動機から、こんなエントリーを書いているところもあったりします。
ジャケ写だけでなく、楽曲としても大好きな曲です。なんだろう、透明感のあるサウンドというか…。あと、歌詞の日本語と英語の混ざり具合がすごいんです。こういう英語詞の割合が多すぎる日本語詞の曲ってなぜか好きなんですよね。アルバム「Uncontrolled」ではアレンジが変わり全編英語詞になっていますが、そっちはそっちで好きです。


Supernatural Love (2013)
作詞・作曲:Steven Lee, Rike Boomgaarden

avex内に新しく立ち上げたレーベル、Dimension Pointから初めて発売されたオリジナルアルバム「FEEL」に収録された1曲。ライブ映えしそうなノリノリアッパーチューンです。
この曲は歌い方というか、声がすごくかわいいんですよね。まだまだ新しい引き出しがあるんだと驚きました。絶対ライブで盛り上がりますよね。聞く度にライブに行けばよかったなー、と思ってしまいます。この頃はもうライブには行ってなかったんですよね。もっと頑張って行っておけばよかったな。

というわけで、安室さんについて長々と書いてしまいました(ガチのファンの方から見たら、いろいろ間違っている認識などがあるかもしれません。適当なこと書いてごめんなさい)。
引退について、いろんな報道がされていましたが、安室さんが引退といったら本当の引退なんだと思います。ずっとリアルタイムで見続けてきた方だったので、本当に悲しいし、寂しいですが、なにより本人が決めたことですからね。むしろ25年もの間、第一線で活動し続けてくれたことへありがとうと言いたいです。
まだ1年あるし、これからの活動についてもしっかりと目に焼き付けていきたいです。

MEMO

ずっと使っていたRSSリーダーの「livedoor Reader」(現・Live Dwango Reader。以下LDR)が今日でサービス終了になっちゃうんですよね。

【重要】Live Dwango Reader/LDR Pocketサービス終了のお知らせ(LDR / LDRポケット 開発日誌 2017.7.24)

僕のネット生活はずっとLDRとともにあったので、心にぽっかり穴の空いたような悲しさがあります。

WikipediaによるとLDRは2006年4月20日にサービス開始となっているんだけど、僕はいつ頃から使っていたのかなぁと思い、このサイト内を検索してみたら2件だけヒットしました。

サイトを巡回する際はWWWCに加えて、ブラウザのお気に入りとLivedoor Readerを併用しています。Livedoor Readerも恐ろしく使い勝手のいいサービスで気に入っています。
キャラクタートピックス 2007.3.28より)

そのうち古い方の内容が上記のものですが、なんだか懐かしい気分になりました。当時はブラウザもSleipnirを使っていたみたい(ちなみに今はFirefoxです)。そういえば、LDRを使うためにlivedoorのアカウント取ったことを思い出し、メールをチェックしてみたら2006年11月19日になってたので、どうもその日が使い始めの日のようです。11年近くもほぼ毎日使っていたんだなぁ。

更に遡ると、その前にインストール型でフリーソフトのRSSリーダーをごく短時間使ってた記憶もあるんだけど、あれはなんていう名前のソフトだったかなぁ。それが使い勝手があまりよくないソフトで、RSSリーダーってこんなもんかと思っていたところに登場したのがLDRだったのですさまじい衝撃を受けた記憶があります。こんなにキビキビ動くものなんだと。

途中で一時期Google Readerに乗り換えたこともあったんですが、結局またLDRに戻ったりなんかもしました。Google Reader(というか他の多くのRSSリーダー)とLDRの大きな違いとして、記事単位で既読になるか、フィード単位で既読になるかの違いがあるんだけど、大量のフィードを捌くとなると、フィード単位でどんどん消化していくのが便利で、記事単位でちまちま既読にしていくのがかったるくて仕方なくなり、LDR以外のリーダーは使えない体になっちゃうんですよね。それだけに、今回の終了は悲しいんですよ。

ただ、そうした予兆はずっと前からあって、そもそもRSS関連サービスってどんどん終了していってるジャンルなんですよね。僕が記憶しているだけでも以下のようなサービスがありました。

MyRSS.jp(2011年4月30日終了)
Google Reader(2013年7月1日終了)
Yahoo! Pipes(2015年9月30日終了)
Page2Feed API(2017年5月15日終了)

RSS関連サービスって他に代替サービスのないものが多くて、終了が発表される度に利用者の阿鼻叫喚が観測されるのが風物詩のようにもなっていました。

LDRも1度、2014年10月に年内のサービス終了を発表していたんですが、ユーザーからの反響が大きく、サービス自体をLINEからドワンゴへ譲渡される形で継続が決定されるというウルトラC的な出来事があり、今まで使ってこれたんですよね。もしかして今回もどこかの企業が手を上げてくれたり…なんて思いもよぎりましたが、さすがに2度目はなかったようです。

1ユーザーからしたら、RSS関連サービスってなんでどんどん終わっていっちゃうんだろうと思うんですが、RSSってブログとともに広まったものじゃないですか。ブログが出てきた頃のインターネットって最終的にすべてのコンテンツが無料で集まるみたいな幻想を夢見ていた時代がありましたよね。そういうんじゃなくなったんでしょうね、インターネットって。

スマートフォンが出てきて、SNSが中心の世界になって、「マネタイズ」なんて言葉をよく耳にするような時代には、こういうサービスって生き残れないんでしょうね…。

LDRがなくなって、これからどうしようと思っていたんですが、試しに移行先の1つとして取り上げられていた「Inoreader」を使ってみたところ、予想してたよりもいい感じで、これならまだまだ戦えそうな感じです。うん。

最後に、スマートフォンで購読する際に使用していたアプリについても。iOSでは「Laddr」、Androidでは2014年までは「LDRMate」を、それ以降は「MyLDR」というソフトを主に使用していました(ついでにGoogle Reader時代は「Byline」を使用)。どれも生活の一部と言ってもいいくらいの、なくてはならないソフトでした。作者の方達に感謝です。

もちろん、LDRの開発や運営に関わっていた方達にも感謝の気持ちしかないです。LDRがあったからネットを通していろんな発見をすることができました。今までありがとうございましたー。