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	<title>CHARA PIT &#187; キャラ絵本</title>
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	<description>キャラクターの話題を追っかけています。</description>
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		<title>CHARA PIT &#187; キャラ絵本</title>
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		<title>[本]センチメンタルサーカス／市川晴子</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/12/24/sentimental-circus/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 21:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年デビューしたサンエックスの人気キャラ、「センチメンタルサーカス」の絵本が発売されています。 [本]センチメンタルサーカス／市川晴子（amazon） 主婦と生活社 2011.12.2発売 980円 ISBN：978-4 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>昨年デビューしたサンエックスの人気キャラ、「センチメンタルサーカス」の絵本が発売されています。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391141116/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51crDp5B9gL._SL500_SX240_.jpg" alt="センチメンタルサーカス" title="センチメンタルサーカス" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391141116/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]センチメンタルサーカス／市川晴子（amazon）</a><br />
				主婦と生活社 2011.12.2発売 980円<br />
				ISBN：978-4-391-14111-5</p>
				<p>センチメンタルサーカスは、みんなから忘れ去られたぬいぐるみやおもちゃたちが、夜な夜な集まってヒミツのサーカスを開いているという、ちょっと独特の世界観が特徴のキャラクターです。<br />
				絵本ではこれまで詳しく語られることのなかったサーカスの様子を垣間見ることができるんですが、丁寧に描き込まれたイラストが、かわいく楽しく、ほの暗い世界を見事に描ききっていて、ファンならたまらん一冊に仕上がっていました。<br />
				また、文章が独特の節をつけた感じになっていて、これがまたほんのり狂気を感じさせてくれるようなスパイスになっているんですね。</p>
				<p>見どころは後半に描かれている団長、シャッポについてのところ。終始無表情のキャラクターが見せるわずかな心の揺れに、胸がきゅんとさせられてしまいました。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/contents/sentimental_circus/" target="_blank">[本]センチメンタルサーカス</a>（出版社の特設サイト）<br />
				→<a href="http://www.san-x.co.jp/sentimental/" target="_blank">センチメンタルサーカス</a>（サンエックス公式サイト）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>僕の好きなキャラクター絵本</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/10/31/character-ehon/</link>
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		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 14:55:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[COLUMN]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[そもそも「キャラクター絵本」という存在がジャンルとして確立されているのかどうか、その辺のことはよく分かりませんが、僕の中では「絵本のために作ったわけじゃないキャラクターが活躍する絵本」みたいなニュアンスで使っています。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>そもそも「キャラクター絵本」という存在がジャンルとして確立されているのかどうか、その辺のことはよく分かりませんが、僕の中では「絵本のために作ったわけじゃないキャラクターが活躍する絵本」みたいなニュアンスで使っています。    </p>
				<p>このサイトではそんなキャラクター絵本のことをわりと見つけ次第片っ端から紹介しているので、いつかその中でも特に好きな作品を並べて紹介してみたいと思っていたのでした。     </p>
				<p>てなことでやっとこさ僕の好きなキャラクター絵本10作品をランキング形式で紹介してみようと思うんですが、これが困ったことにどう絞っても12冊になっちゃっうんですね。まあ、それもいいかということで12位からにしています。     </p>
				<p>これから紹介する絵本は、こういうサイトをやっていなかったら出会わなかっただろう作品ばかりだと思うし、僕にとっては本当に正真正銘の宝物たちです。それではどうぞ。     </p>
				<p>※画像のリンク先はAmazonです（1位のみセブンネットショッピング）。     <br />&#160; </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4891946490/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ドーナッツ！ マイボーゾウにのる" alt="ドーナッツ！ マイボーゾウにのる" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/516DQABQ8RL._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />12位 ドーナッツ！ マイボーゾウにのる／100％ORANGE（2002 PARCO出版）     <br />「ドーナッツ！」はニフティが運営していたWebサービス<a href="http://www.nifty.com/delipop/" target="_blank">「デリポップ」</a>のキャラクターで、この本はサイト上に連載されていた作品をまとめたものです。そういった連載形態のせいなのかもしれないんですが、”かわいいのかけらたち”とでも呼称したくなるような、断片的なイメージの積み重ねで作品ができていて、独特のグルーブ感が生み出されているんですね。この溢れんばかりのイマジネーションこそが100％ORANGEが持っているいちばんの魅力であり、武器だと思います。→<a href="http://www.charapit.com/wd/02/0209_1.htm#107" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486155117X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="イモムシクン カラフル" alt="イモムシクン カラフル" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41c2F2zGNKL._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />11位 イモムシクン カラフル／かいまみこ（2007 コナミデジタルエンタテインメント）     <br />ポップな色遣いとポエミーな文章で綴られたイモムシクンと葉っぱとのおはなしです。自分に自信のなかったイモムシクンがカエリンや葉っぱを通して、ちょっと変わっていくというシンプルなおはなしです。妙にナイーブな世界観とカエリンの不思議な存在感に惹かれました。→<a href="http://www.charapit.com/wd/07/0701_2.htm#698" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4097277316/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="シナモンとまいごのこいぬ" alt="シナモンとまいごのこいぬ" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51PW8FKNX1L._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />10位 シナモンとまいごのこいぬ／マルク・ブタヴァン、せきちさと（2004 小学館）     <br />これはサンリオの人気キャラクター、「シナモロール」のシナモンをフランスのイラストレーター、マルク・ブタヴァンの手によって絵本化したというちょっと実験的にも見える作品です。個性的なタッチのイラストなんですが、表紙を見てもお分かりのとおり、シナモンがものすごくかわいいんですよ。パリを舞台にしたストーリーも魅力に溢れています。     <br />このシリーズはこれまでに3作品リリースされていますが、正直もっと続けてほしかったです。→<a href="http://www.charapit.com/wd/05/0501_2.htm#518" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789715922/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="こげぱん パンにもいろいろあるらしい…。" alt="こげぱん パンにもいろいろあるらしい…。" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41DS84XJ1TL._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />9位 こげぱん パンにもいろいろあるらしい…。／たかはしみき（2000 ソニー・マガジンズ）     <br />やさぐれキャラ、「こげぱん」の1作目です。この絵本はその後のサンエックスキャラクターの方向性を決めたエポックメイキング的な作品と言ってもいいんじゃないでしょうか。もちろんこげぱんの前には「たれぱんだ」もいますが、キャラクターが持つ雰囲気への影響はこげぱんの方がよりダイレクトな気がします。     <br />牛乳飲んで酔っ払うとか、こげぱんらしさ溢れる特徴の数々はこのとき既に完成されています。     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840138672/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ゲンコとひょう太" alt="ゲンコとひょう太" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41xWq1k5JiL._SL500_SX240_.jpg" /></a>     <br />8位 ゲンコとひょう太／スプーキーグラフィック（2011 メディアファクトリー）     <br />今年読んだキャラクター絵本の中ではダントツで面白かったです。黒猫のゲンコと白猫ひょう太、キャラクター単体で見るとやや地味な印象もあるかもしれないけど、それぞれにいろんなものを抱えていたりして、切なかったり、楽しかったり、いろいろあるんですよね。そんな中でひょう太の無垢な笑顔にほっとさせられます。ストーリーがしっかりしているのでアニメーションにしても絶対面白いだろうな～。→<a href="http://www.charapit.com/wp/2011/03/30/genko-to-hyouta/" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4096812145/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="たれゆくままに" alt="たれゆくままに" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/614G083T0EL._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />7位 たれゆくままに／末政ひかる（2001 小学館）     <br />「たれぱんだ」の3作目の絵本です。この作品が発売された2001年は、もう割とブームは終息していた頃で、この本に関しても「あ、まだ出るんだ」なんて思いながら、何気なく手に取った記憶があります。     <br />リアルなタッチで描き込まれた日常風景の中にぽつんと佇むたれぱんだの存在感が、キャラクターの持っている世界観を見事に表現しているんですね。作者の末政さんがたれぱんだに込めた想いがひしひしと伝わってきて、ページをめくるたびに引き込まれました。     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023302562/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ" alt="春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51G007725ZL._SL500_SX300_.jpg" /></a>     <br />6位 春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ／ブライアン・ツェー、アリス・マク（2005 朝日新聞社）     <br />どんだけ好きなんだと言われそうですが、先日の<a href="http://www.charapit.com/wp/2011/10/15/memo-352/" target="_blank">僕の好きなアニメーション映画</a>に続いてのランクインです。でもこの絵本は映画とはまったく全然違ったよさがあるんですよ。     <br /><a href="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2011/10/111031_03.jpg" target="_blank"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="春田花花幼稚園 マクダルとマクマグのヒトコマ" border="0" alt="春田花花幼稚園 マクダルとマクマグのヒトコマ" src="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2011/10/111031_03_thumb.jpg" width="326" height="240" /></a>     <br />これは冒頭に掲載されている4コマ漫画なんですが、これだけ見ただけでもマクダルに対して特別なシンパシーを感じてしまいます。本編のおはなしで特に好きなのは「この足は君の？」という作品。特別でもなんでもない、いたってふつうの愛に溢れた物語が描かれています。→<a href="http://www.charapit.com/wd/06/0603_1.htm#639" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391131579/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記" alt="ワタシとまめゴマ日記" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/518HABVKRSL._SL500_SX240_.jpg" /></a>     <br />5位 ワタシとまめゴマ日記／ヨネムラマユミ（2005 主婦と生活社）     <br />この作品についてはこれまで何度も書いた記憶があるので今更ですが、やっぱり最初に読んだときは衝撃的でした。特に巻末に掲載されている「このお話は、すべてフィクションです。また、まめゴマも実際に存在する生き物ではありません。」という但し書きを見たときにはぞわっとしましたもん。「あっ、いないんだ…」って。ドラマなんかでもお決まりの文言ですが、ここまでバシッと決まってる作品はなかなかないと思います。→<a href="http://www.charapit.com/wd/05/0511_2.htm#605" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569687504/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="アンラッキーくん きみのそばにいるよ" alt="アンラッキーくん きみのそばにいるよ" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41cQ%2B96CtPL._SL500_SX280_.jpg" /></a>     <br />4位 アンラッキーくん きみのそばにいるよ／くどうのぞみ（2007 PHP研究所）     <br />アンラッキーくんもすごく大好きなキャラクターなんですよね～。元々はただの飼い猫だったのに、いろんな事情から、人にアンラッキーを運ぶ仕事をやらなくちゃならなくなったアンラッキーくん。不遇の運命を背負いながらも健気に頑張っているところに胸が締め付けられます。もう続編が出ないっぽいのが残念です。→<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/01/23/unlucky-the-ghost/" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789721396/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="みかんぼうや キラキラ毎日" alt="みかんぼうや キラキラ毎日" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51Z77K376SL._SL500_SX340_.jpg" /></a>     <br />3位 みかんぼうや キラキラ毎日／コンドウアキ（2003 ソニー・マガジンズ）     <br />これも大好きなキャラクター、「みかんぼうや」の3作目です。1作目とどっちにしようかと迷ったんですが、この3作目には特に好きなエピソードがあるんですよね。     </p>
				<p><a href="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2011/10/111031_02.jpg" target="_blank"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="みかんぼうやの1シーン" border="0" alt="みかんぼうやの1シーン" src="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2011/10/111031_02_thumb.jpg" width="223" height="240" /></a>     <br />これこれ、これです。みかんぼうやとスダチちゃん、ユズちゃんとで仲良く暮らしている3人ですが、実はスダチちゃんとユズちゃんはそんなに仲がいいわけではなくて、ある日、2人っきりになってしまい気まずい空気に！ こんな複雑な人間(?)関係をファンシーキャラクターを使って描ききってしまったコンドウさんのセンスがやっぱり好きなのです。→<a href="http://www.charapit.com/wd/03/0311_1.htm#348" target="_blank">当時の感想</a>     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4847017269/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="Moley" alt="Moley" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/319FCjsHL2L._SL500_SX240_.jpg" /></a>     <br />2位 Moley／U-suke（2007 ワニブックス）     <br />台詞のない漫画形式の作品なんですが、モーリーは人間誰もが持っている弱さや身勝手さを凝縮したようなキャラクターなんですね。見る人が見れば、「ただのヤな奴じゃん」で終わるのかもしれないけど、決してそれだけでは終わらない感情を呼び起こさせてくれるんですね。誰もが自分の心の中にあるモーリーの存在に気づくことができたなら、きっともっと住みやすい世界になるんじゃないかなと思います。     <br />本には「1」とナンバリングされていますが、2巻も出る予定があるのかな。待ってます。→<a href="http://www.charapit.com/wd/07/0705_2.htm#726" target="_blank">当時の感想</a>&#160; </p>
				<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6OWcj6MA4DU&amp;subid=&amp;offerid=225378.1&amp;type=10&amp;tmpid=1787&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fwww.7netshopping.jp%252Fbooks%252Fdetail%252F-%252Faccd%252F1101490354%252Fsubno%252F1" target="new"><img title="アランジアワー" border="0" alt="アランジアワー" src="http://img.7netshopping.jp/bks/images/i4/28395601.jpg" /></a> <img alt="icon" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6OWcj6MA4DU&amp;bids=225378.1&amp;type=10" width="1" height="1" />     <br />1位 アランジアワー／アランジアロンゾ（1998 主婦と生活社）     <br />今改めて読んでみても、なんでいきなりこんなに完成度が高いの？ と、不思議に思ってしまいます。最近はグッズ制作がメインになって、本に関しては寡作になっちゃったアランジアロンゾですが、気が向いたらまたアランジアワーの仲間たちが登場する本を描いてほしいです。     </p>
				<p>以上です。あの作品が入ってないじゃないかと怒らないでくださいね。あくまで個人的なものですので…。ともかくこうやってまとめることができてよかったです。ちょっとほっとしましたです。</p>
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		<title>[本]もい鳥 お散歩気分でプチ旅行／オノフミ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/10/12/moicho4/</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[「もい鳥」の新しい本が久しぶりに発売されます。 [本]もい鳥 お散歩気分でプチ旅行／オノフミ（amazon） メディアファクトリー 2011.10.21発売 893円 ISBN：978-4-8401-4228-1 「もい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「もい鳥」の新しい本が久しぶりに発売されます。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840142289/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="もい鳥 お散歩気分でプチ旅行" alt="もい鳥 お散歩気分でプチ旅行" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/418a9Ejt0fL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840142289/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]もい鳥 お散歩気分でプチ旅行／オノフミ（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2011.10.21発売 893円     <br />ISBN：978-4-8401-4228-1</p>
				<p>「もい鳥」の絵本は約2年ぶり4作目の登場となります。ボンボヤージュさんの「ちびギャラリー」シリーズと同じく、出版元の件があって新刊が発売されない状態が続いていたのですが、改めてメディアファクトリーが出版元となって発売されることになりました。今まではナンバリングされていましたがそれもなくなり、判型も縦長になっています。</p>
				<p>今作はもい鳥が初めて旅行に出かけるおはなしになっているそうで、ページ数も過去最長とのこと。小さくてかわいいもい鳥がどんな旅を繰り広げるのか、今から楽しみです。</p>
				<p>→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/029/000/29046.html" target="_blank">[本]もい鳥 お散歩気分でプチ旅行</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.moicho.com/" target="_blank">もい鳥</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://ameblo.jp/perolisha/" target="_blank">子牛ぺろり倶楽部</a>（作者のブログ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/04/18/moicho3/">[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ</a>（2009.4.18）</p>
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		<title>[本]ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日／ヨネムラマユミ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/10/11/mamegoma-nikki-7/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2011/10/11/mamegoma-nikki-7/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 23:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[「ワタシとまめゴマ日記」の最新刊が11ヶ月ぶりに発売されるので紹介です。 [[本]ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日／ヨネムラマユミ（amazon） 主婦と生活社 2011.10.28発売 840円 ISBN [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「ワタシとまめゴマ日記」の最新刊が11ヶ月ぶりに発売されるので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391141108/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日" alt="ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/5149tVO5x3L._SL500_SX240_.jpg" /> </a>    <br />[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391141108/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日／ヨネムラマユミ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2011.10.28発売 840円     <br />ISBN：978-4-391-14110-8</p>
				<p>今回の表紙はたくさんのまめゴマたち！ と思ったけど、よく見たら破線が…。どうもゴマお以外はぬいぐるみのまめゴマたちのようです。</p>
				<p>紹介文には<span style="color: #dd8484">「ワタシとゴマおの生活も7年目。今回もスポーツに食欲に芸術に、ゴマおといっしょに秋を満喫します。」</span>とあるので、今回は秋をテーマにしたおはなしみたいですね。というか1作目からもう7年もたつんですね～。早いなぁ。改めて1作目の<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%81%A8%E3%81%BE%E3%82%81%E3%82%B4%E3%83%9E%E6%97%A5%E8%A8%98-%E3%83%A8%E3%83%8D%E3%83%A0%E3%83%A9-%E3%83%9E%E3%83%A6%E3%83%9F/product-reviews/4391131579/ref=sr_1_1_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&amp;showViewpoints=1" target="_blank">Amazonレビュー</a>を見てみたら7歳の娘と一緒に読んでますっていうレビューがいくつかありますね。14歳になった今も読んでくれていたらいいな…、なんて勝手な妄想をしてしまいました。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/detail/978-4-391-14110-8" target="_blank">ワタシとまめゴマ日記7 めくるめくゴマ色の休日</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">ワタシとまめゴマネット</a>（サンエックス公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2010/11/26/mamegoma-nikki-6/">[本]ワタシとまめゴマ日記6 ～まんまるゴマの見る夢は～</a>（2010.11.26）</p>
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		<item>
		<title>[本]ゲンコとひょう太のなかなおり／スプーキーグラフィック</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/07/04/genko-to-hyouta-2/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2011/07/04/genko-to-hyouta-2/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 23:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[3月にキャラクターブックが発売されたばかりの「ゲンコとひょう太」ですが、早くも新しい本が発売されました。 [本]ゲンコとひょう太のなかなおり／スプーキーグラフィック（amazon） 実業之日本社 2011.6.16発売  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>3月にキャラクターブックが発売されたばかりの「ゲンコとひょう太」ですが、早くも新しい本が発売されました。    </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408453420/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ゲンコとひょう太のなかなおり" alt="ゲンコとひょう太のなかなおり" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51rD3pSmnJL._SL500_SX360_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408453420/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ゲンコとひょう太のなかなおり／スプーキーグラフィック（amazon）</a>     <br />実業之日本社 2011.6.16発売 1050円     <br />ISBN：978-4-408-45342-2     </p>
				<p>今回の本はキャラクターブックではなくて、絵本の形態になっています。つまらないことでケンカしてしまったゲンコとひょう太が仲直りするまでを描いた内容です。     </p>
				<p>前作同様、ひょう太の方がお兄ちゃんなことを忘れてしまいそうな展開ですが、それでもやっぱり性格の全然違うこの2人だからこその思いやりが感じられるところがいいんですよね。兄弟愛っていうよりもコンビ愛に近いというか。     </p>
				<p>ちなみに、1つのキャラクターで絵本とキャラクターブックという2つの形態の本を出すというのはたまに見かけますが、出版社が違うんですね（キャラクターブックの方はメディアファクトリー刊）。これはちょっと珍しいと思いました。全然別ラインとして展開していくイメージなのかなぁ。絵本もいいけど、個人的にはボリュームのあるキャラクターブックを中心に展開してほしい気がします。     </p>
				<p>→<a href="http://www.genkotohyouta.com/index.html" target="_blank">ゲンコとひょう太</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.spooky.tv/" target="_blank">スプーキーグラフィック</a>（公式サイト）    </p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2011/07/04/candybears/">[本]キャンディベア パンヤンのカンフーダンス／スプーキーグラフィック</a>（2011.7.4）    <br />◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2011/03/30/genko-to-hyouta/">[本]ゲンコとひょう太／スプーキー グラフィック</a>（2011.3.30）</p>
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		<title>[本]キャンディベア パンヤンのカンフーダンス／スプーキーグラフィック</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/07/04/candybears/</link>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 23:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[モノコムサが展開する新キャラクター「キャンディベア」の絵本が発売されました。 [本]キャンディベア パンヤンのカンフーダンス／スプーキーグラフィック（7net） （amazon） TBSサービス 2011.6.29発売  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>モノコムサが展開する新キャラクター「キャンディベア」の絵本が発売されました。    </p>
				<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6OWcj6MA4DU&amp;subid=0&amp;offerid=225378.1&amp;type=10&amp;tmpid=1787&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fwww.7netshopping.jp%252Fbooks%252Fdetail%252F-%252Faccd%252F1106054355%252Fsubno%252F1" target="_blank"><img title="キャンディベア パンヤンのカンフーダンス" alt="キャンディベア パンヤンのカンフーダンス" src="http://img.7netshopping.jp/bks/images/i5/1106054355.jpg" /> </a><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6OWcj6MA4DU&amp;subid=0&amp;offerid=225378.1&amp;type=10&amp;tmpid=1787&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fwww.7netshopping.jp%252Fbooks%252Fdetail%252F-%252Faccd%252F1106054355%252Fsubno%252F1" target="_blank">     <br />[本]キャンディベア パンヤンのカンフーダンス／スプーキーグラフィック（7net）</a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904345215/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">（amazon）</a>    <br />TBSサービス 2011.6.29発売 1365円     <br />ISBN：978-4-904345-21-4     </p>
				<p>モノコムサではこれまでいろんなキャラクターを展開してきましたが、グッズ＋CDっていう流れが多かったので、絵本を発売するのははじめてだったような気がします。     </p>
				<p>内容は、パンダのパンヤンが得意のカンフーダンスをみんなに見せびらかせようと1人で大はしゃぎして顰蹙を買う（笑）というストーリーになっています。キャラクターのお披露目がメインになっているからか、同じスプーキーグラフィックが手掛ける「ゲンコとひょう太」に比べると、あっさり目な印象です。     </p>
				<p>ところで、パンヤンにはパンジーという同種の女の子の友達がいますが、他のキャラクター（マレーグマのマーレ、アライグマのラック、ツキノワグマのツキノワ、北極グマのポーラ）はそれぞれ1人ずつなんですね。せっかくなので、他のキャラにも異性の友達を作ってあげればいいのになんて思いましたが、みんな”クマキャラ”同士ということで仲はいいみたいなので余計なお世話なのかもしれません。     <br />&#160;</p>
				<p>あと、絵本とは別にキャンディベアのイメージソングCDが同時発売されています。    </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004XKZD82/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="みんなでね ～PANDA with Candy BEAR&#39;s～/「生きる」" alt="みんなでね ～PANDA with Candy BEAR&#39;s～/「生きる」" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51x30baJDZL._SL500_SX360_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004XKZD82/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[CD+DVD]みんなでね ～PANDA with Candy BEAR&#8217;s～/「生きる」／alan（amazon）</a>     <br />avex trax 2011.6.29発売 1890円     <br />品番：AQCD-50596/B     </p>
				<p>歌は中国出身のチベット人歌手、alanさんによるもので、3パターンあるCDのうちジャケットC（上記リンク先のもの）がCandy BEAR&#8217;s仕様となっていて、付属のDVDにはキャラクターが登場するアニメーションPVが収録されています。<a href="http://www.youtube.com/watch?v=1D09DjHNPaU" target="_blank">YouTube</a>ですこしだけ公開されていますが、伸びやかな歌声が心地いいです。     </p>
				<p>→<a href="http://www.candybears.jp/" target="_blank">キャンディベア</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.advertimes.com/20110527/article16896/" target="_blank">avexとモノコムサでプロモーションを展開、「キャンディベア」プロジェクト</a>（AdverTimes 2011.5.27）     </p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2010/05/20/15-ichigo/">モノコムサ×play set productsの「15（ichigo）」</a>（2010.5.20）</p>
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		<title>[本]ゲンコとひょう太／スプーキー グラフィック</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/03/30/genko-to-hyouta/</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 23:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[黒と白、見た目も性格も違う2匹の子猫、「ゲンコ」と「ひょう太」が下町の銭湯を舞台に繰り広げるストーリーのキャラクターブックです。僕は知らなかったんですが、東京メトロ（地下鉄）の中吊り広告で不定期連載されていたりするそうな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>黒と白、見た目も性格も違う2匹の子猫、「ゲンコ」と「ひょう太」が下町の銭湯を舞台に繰り広げるストーリーのキャラクターブックです。僕は知らなかったんですが、東京メトロ（地下鉄）の中吊り広告で不定期連載されていたりするそうなので見たことある人もいるかもしれません。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840138672/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ゲンコとひょう太" alt="ゲンコとひょう太" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/5170MkzO0tL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840138672/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ゲンコとひょう太／スプーキー グラフィック（amazon）</a>    <br />メディアファクトリー 2011.3.18発売 998円    <br />ISBN：978-4-8401-3867-3</p>
				<p>本の帯には「最近うれし泣きしましたか？」なんて書かれてあって、ああそういうのを売りにしたおはなしかぁ…なんて冷めた気持ちで読んでみたんだけど、ものの見事に泣きました。もうなんなの？ っていう（笑）。</p>
				<p>オカマ犬のババコをはじめ、個性豊かなサブキャラクターも魅力ですが、特に愛らしいのはやっぱりゲンコとひょう太です。いつも天の邪鬼なゲンコと、やたら素直でちょっと甘えん坊なひょう太という対照的な性格の2人ですが、そういう感情って誰もが心の中に持っているものだから心に来てしまうのかも、なんて思ったのでした。</p>
				<p>→<a href="http://www.genkotohyouta.com/" target="_blank">ゲンコとひょう太</a>（公式サイト）…初版分の著者印税を全額寄付されると発表されています。    <br />→<a href="http://www.spooky.tv/" target="_blank">Spooky graphic</a>（公式サイト）…NHKで放送されている「リトル・チャロ」（1期）のキャラクターデザイン、アニメーション制作を担当していたデザインチームです。    <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/027/007/27752.html" target="_blank">[本]ゲンコとひょう太</a>（出版社の紹介ページ）</p>
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		<title>[本]ろっぷん―森のゴロゴロ生活／TRYWORKS</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/03/29/roppun/</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 23:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[「カピバラさん」でおなじみのトライワークスが手掛ける新キャラ「ろっぷん」の絵本が発売されました。 [本]ろっぷん―森のゴロゴロ生活／TRYWORKS（amazon） 主婦と生活社 2011.3.11発売 880円 ISB [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「カピバラさん」でおなじみのトライワークスが手掛ける新キャラ「ろっぷん」の絵本が発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391140357/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ろっぷん―森のゴロゴロ生活" alt="ろっぷん―森のゴロゴロ生活" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51YxAP8oYmL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391140357/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ろっぷん―森のゴロゴロ生活／TRYWORKS（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2011.3.11発売 880円     <br />ISBN：978-4-391-14035-4</p>
				<p>カピバラさんを除くと、トライワークスのキャラクターで絵本化されるのはろっぷんが初、だよね。ロップイヤーという耳の長い種類のうさぎさんです。しかもただ長いだけじゃなくて、自在に操ることができるという特殊能力を持っていたりします。でも、その能力を世の役に立てようという気はないようで、本の中ではサブタイトルどおりゴロゴロとした日常が4コマ形式で描かれています。</p>
				<p>一応、ろっぷんには森のコックさんという設定もあるんですが、あまりそういうシーンも出てこないのと、登場キャラがことごとく天然ボケ系のキャラで固められてるのがちょっと新しいなぁと思いましたです。そんな中、唯一の常識人っぽいキタリスのピスタの振り回されるさまがかわいいです。</p>
				<p>→<a href="http://parapope.jp/" target="_blank">ぱらぽぺった</a>（公式サイト）…ろっぷんは「ぱらぽぺった」というソネットが運営する”食生活連動型ケータイゲーム”のメインキャラクターです。食べ物の写真を送信してろっぷんたちを育てるというゲームです。     <br />→<a href="http://twitter.com/#!/roppun_bot" target="_blank">ろっぷんbot</a>（Twitter）…オムライスが写ってる写真をリプライするとろっぷんが返事をしてくれる写真判定bot。原理はよく分かりませんが、東京大学が開発した<a href="http://www.foodlog.jp/" target="_blank">FoodLog</a>という画像認識技術を使っているそうです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]おっ！サンの告白。</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/02/09/oh-sun/</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 15:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[関西テレビの「ハチエモン」やテレビ大阪の「たこるくん」など、なぜか在京テレビ局よりもマスコットキャラ競争が激しい気がする関西のテレビ局ですが、その中でもひときわ異彩を放っているキャラと言えばサンテレビの「おっ！サン」です [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>関西テレビの「ハチエモン」やテレビ大阪の「たこるくん」など、なぜか在京テレビ局よりもマスコットキャラ競争が激しい気がする関西のテレビ局ですが、その中でもひときわ異彩を放っているキャラと言えばサンテレビの「おっ！サン」です。そんなおっ！サンがこのたび本になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569795137/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="おっ！サンの告白。 " alt="おっ！サンの告白。 " src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/412XO0C29HL._SL500_SX300_.jpg" />      <br />[本]おっ！サンの告白。／おっ！サン編成局（amazon）</a>    <br />PHP研究所 2011.1.28発売 1000円    <br />ISBN：978-4-569-79513-3</p>
				<p>2005年にメディアへ登場して以来、これまで秘密のベールに包まれていた「おっ！サン」ですが、その生態を探るために結成された特別チームが世界初となる独占インタビューに成功！ ということで、一問一答形式でおっ！サンの秘密に迫った一冊となっています。</p>
				<p>見開き2ページで質問と回答を掲載する形式になっているんですが、読んだ感想としては、</p>
				<p>「なぜこれを本にした…」</p>
				<p>の一言。希に見る脱力系の一冊に仕上がっています。でもなぜかおっ！サンのことがちょっとだけ好きになっている自分を発見してしまったり。”ウザかわいい”なんて言ってられないくらいのウザ成分満載にも関わらず、なぜか憎めないのはおっ！サンパワーのなせる技なのか。ともかくそのパワーで大阪テレビ界をこれからも燦然と照らし続けてほしいと思うのでした。</p>
				<p>→<a href="http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-79513-3" target="_blank">[本]おっ！サンの告白。</a>（出版社の紹介ページ）    <br />→<a href="https://0339.biz/4_91.html" target="_blank">[本]おっ！サンの告白。</a>（おっ！サン商店街）…こちらで購入するとミニタオルが付いてくるキャンペーン中。</p>
				<p>→<a href="http://www.sun-tv.co.jp/oh/index.html" target="_blank">おっ！サンの部屋</a>（公式サイト）    <br />→<a href="http://www.sun-tv.co.jp/oh/idcm_index.html" target="_blank">おっ！サン ID&amp;CM集</a>…本当は本にこれらの映像を収録したDVDを付けたかったらしいけど、諸般の事情で実現しなかったらしいです。と言うわけでこちらのサイトでチェックです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]しずくちゃん16 ねがいをかなえて♪バスのたび！／ぎぼりつこ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/01/31/shizuku-chan-16/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2011/01/31/shizuku-chan-16/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 22:08:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[クーリアの看板キャラクター「しずくちゃん」ですが、なんと今年で10周年なんですね。ということは当時はじめてしずくちゃんに触れた10歳くらいのお子様も今では立派な二十歳の大人になってるってこと？ びっくり！ そんな記念すべ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>クーリアの看板キャラクター「しずくちゃん」ですが、なんと今年で10周年なんですね。ということは当時はじめてしずくちゃんに触れた10歳くらいのお子様も今では立派な二十歳の大人になってるってこと？ びっくり！   <br />そんな記念すべき年に発売された新作絵本を紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4265810632/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="しずくちゃん16" alt="しずくちゃん16" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/61l0gDfANrL._SL500_SX300_.jpg" />      <br />[本]しずくちゃん16 ねがいをかなえて♪バスのたび！／ぎぼりつこ（amazon）</a>    <br />岩崎書店 2011.1.18発売 840円    <br />ISBN：978-4-265-81063-5</p>
				<p>16作目となる人気シリーズですが、今回はみんなでバス旅行をする話と、野菜を育てる話の2本立てになっています。注目なのが、かつて放送されていたアニメのオリジナルキャラクターだった「つむりん」と「こゆきちゃん」が絵本初登場を果たしているんですね。特につむりんはアニメには欠かせないレギュラーキャラクターだっただけに、絵本の世界にも登場してくれて嬉しい限りです。</p>
				<p>今回はゲスト出演ということらしいんですが、ぜひレギュラーにしてほしいなぁと思いましたです。</p>
				<p>→<a href="http://www.iwasakishoten.co.jp/products/4-265-81063-2.html" target="_blank">[本]しずくちゃん16</a>（出版社の紹介ページ）    <br />→<a href="http://shizukuchan0429.blog94.fc2.com/" target="_blank">しずくちゃんブログ</a>…なんと作者のぎぼりつこさんによる公式ブログが昨年からスタートしていました。しずくちゃん情報のほか、クーリア社内の様子なんかも掲載されていて楽しい内容になっています。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/06/0609_1.htm#678" target="_blank">しずくちゃん、アニメ化決定</a>（2006.9.4）</p>
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		<title>[本]ワタシとまめゴマ日記6 ～まんまるゴマの見る夢は～</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/11/26/mamegoma-nikki-6/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/11/26/mamegoma-nikki-6/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[もしかして今年は出ないのか？ いやきっと秋か冬に出るはず…なんて密かに思ってた「ワタシとまめゴマ日記」6巻が無事発売されました。 [本]ワタシとまめゴマ日記6 まんまるゴマの見る夢は／ヨネムラマユミ（amazon） 主婦 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>もしかして今年は出ないのか？ いやきっと秋か冬に出るはず…なんて密かに思ってた「ワタシとまめゴマ日記」6巻が無事発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139863/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記6" alt="ワタシとまめゴマ日記6" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51TK5F97jIL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139863/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ワタシとまめゴマ日記6 まんまるゴマの見る夢は／ヨネムラマユミ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.11.19発売 840円     <br />ISBN：978-4-391-13986-0</p>
				<p>もう6作目にもなるまめゴマ日記シリーズですが、マンネリなパターンに陥ることもなく、新鮮な驚きが詰まった内容になっていました。今回の注目ポイントは激太りしちゃったゴマおくんです。サブタイトルの「まんまるゴマ」って何のことだろうと思ったら、これだったんですね。</p>
				<p>いやー、太ったゴマおくん、なかなかのインパクトです。かつて、まめゴマの中には普通のアザラシくらい大きく育ってしまう個体がまれにいるというエピソードが描かれていたことがありましたが（1巻の冒頭ですね）、そのとき以来の衝撃かもしれません。でも太ったゴマおくん、これはこれでかわいいです。太ったバージョンのグッズも売り出してほしいとちょっと思ってしまいました。</p>
				<p>そしてサイドストーリー的（ある意味メインか？）に続いているペットショップのお兄さんの方にもこれまでにない変化が訪れています。妄想シーンなどで所々に挿入されるちょっと雰囲気の違うイラストもスパイスが効いてて楽しめました。    <br />まだまだ続きそうなので次回作も楽しみです。</p>
				<p>→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">ワタシとまめゴマネット</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004632.html" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記6 まんまるゴマの見る夢は</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/07/22/mamegoma-nikki-5/" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～</a>（2009.7.22）</p>
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		<title>[本]きれいずきん生活２ ホコリフタツデオオソウジ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/11/26/kireizukin-seikatsu-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:22:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[サンエックスのキャラクター、「きれいずきん生活」の1年半ぶり、2冊目の絵本が出ましたので紹介です。 [本]きれいずきん生活2 ホコリフタツデオオソウジ／あべちあき（amazon） 主婦と生活社 2010.11.19発売  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サンエックスのキャラクター、「きれいずきん生活」の1年半ぶり、2冊目の絵本が出ましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139871/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="きれいずきん生活2" alt="きれいずきん生活2" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41M7A5RjE-L._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139871/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]きれいずきん生活2 ホコリフタツデオオソウジ／あべちあき（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.11.19発売 890円     <br />ISBN：978-4-391-13987-7</p>
				<p>「きれいずきん生活」はその名前のとおり、”おそうじ”をテーマにしたキャラクターなんですが、主人公の「まー」はあらいぐまなのに超めんどくさがりなんですね。でもひとたび”ずきん”をまとうと見違えるようにきれい好きな性格になっちゃうんです。絵本ではそんな「きれいずきん」と、お世話係的な存在の「もぐら先生」との生活が描かれています。</p>
				<p>「まー」は一切自分で動こうとしないぐうたらキャラ、一方の「もぐら先生」は小さくてお世話焼きなキャラクターということで、ちょうど「リラックマ」と「キイロイトリ」に似た関係とも言えるんだけど、掃除はキイロイトリまかせのリラックマとは違ってずきんパワーとは言え自分で掃除する分、まーの方が偉いのかもしれません。    <br />ただ、もぐら先生はずきんの管理やら何やらでやっぱり気苦労の絶えない様子。脇役として登場する「ホコリフレンズ」ともども、なんだか健気でいい味出してます。    <br />&#160;</p>
				<p>ちなみに作者のあべちあきさんは「かものはしかも。」の絵本も手掛けられているんですが、半年に1冊というハイペースで本を出されているので気がついたらもう5冊にもなるんですね。せっかくなのでまとめて紹介しておきます。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391138069/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="きれいずきん生活" alt="きれいずきん生活" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51CKtmAo47L._SL500_SX140_.jpg" />       <br />[本]きれいずきん生活 ズキンヒトツデキレイズキ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2009.7.17発売 890円</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139278/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="かものはしかも。3" alt="かものはしかも。3" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51ooWahbaKL._SL500_SX140_.jpg" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/439113845X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="かものはしかも。2" alt="かものはしかも。2" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51FCrn2wnWL._SL500_SX140_.jpg" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391137186/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="かものはしかも。" alt="かものはしかも。" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41JLXL8kjQL._SL500_SX140_.jpg" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139278/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]かものはしかも。3 毛はいっぽんでも、まあいいかも。（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.6.18発売 890円     <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/439113845X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]かものはしかも。2 パンはメロンが、まあいいかも。（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2009.11.13発売 980円     <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391137186/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2008.11.21発売 890円</p>
				<p>→<a href="http://www.san-x.co.jp/newcha/2010/new369.html" target="_blank">きれいずきん生活</a>（サンエックス紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004631.html" target="_blank">[本]きれいずきん生活2 ホコリフタツデオオソウジ</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/kamonohashikamo/" target="_blank">[本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。</a>（2008.11.24）</p>
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		<title>[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/rilakkuma-4kuma-manga/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/rilakkuma-4kuma-manga/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 20:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年5月からWeb上で連載されている「リラックマ」の4コマならぬ”4クママンガ”が書籍になりました。 [本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ（amazon） 主婦と生活社 2010.7.16発売 840円  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>2009年5月からWeb上で連載されている「リラックマ」の4コマならぬ”4クママンガ”が書籍になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139332/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51vOL0w4RHL._SL360_.jpg" alt="リラックマ4クママンガ1" title="リラックマ4クママンガ1" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139332/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ（amazon）</a><br />
				主婦と生活社 2010.7.16発売 840円<br />
				ISBN：978-4-391-13933-4</p>
				<p>リラックマの書籍といえば「リラックマ生活」シリーズがありますが、あの本はイラストと短い文で構成されていて、ストーリー的なものはありませんでしたが、今回は4コマとは言えリラックマたちの生活がダイレクトに描かれているという点で画期的であると言えます。</p>
				<p>最初に「リラックマ生活」シリーズが発売された際に僕は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D10%26ref_%3Dnb%5Fsb%5Fnoss%26fsc%3D-1%26y%3D25%26field-keywords%3D%25E3%2581%25BF%25E3%2581%258B%25E3%2582%2593%25E3%2581%25BC%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%26url%3Dsearch-alias%253Dstripbooks&amp;tag=charapit-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=7399" target="_blank">「みかんぼうや」（amazon）</a>のような作品を期待していたので、物語として描かれていないことにちょっと残念な気持ちだったのですが、その後に見た作者のコウドウアキさんのインタビューには、キャラクターにぴったりな表現方法を考えた末、敢えてこういう形態にした、というようなことが書かれていたのでした。<br />
				リラックマの場合、最初から詳しく語ってしまうよりもより多くの謎を残したまま展開していった方がいい、ということだったんだと思いますが、それを読んだ当時としては分かったような分からないような気持ちでした。<br />
				でも結果としてあのシリーズはキャラクターブックとしては異例の大ベストセラーとなったことはみなさんご存知のとおりです。</p>
				<p>今回新しく4コマという形態で描いた経緯については、新刊JPというサイトに掲載されたインタビューにて、7年目を迎えたので、「そろそろクマたちの生活をかいま見せることで新しい楽しさもうまれるかなー」と思って描いた、と書かれていました。</p>
				<p>あれから7年の時を経て、僕が最初に望んでいたような作品がようやく登場となったわけですが、素直に楽しむには既に「リラックマ」と言うキャラクターは立派になり過ぎたような気もしていたのでした。でも、読むとそんなことはどーでもよくなり、やっぱりコンドウさんの描く4コマって大好きだー！ と思うと同時に、長期的な広がりを見据えた展開に驚くばかりなのでした。</p>
				<p>→<a href="http://www.sinkan.jp/news/index_1279.html" target="_blank">リラックマが４コママンガに 生みの親・コンドウアキさんにインタビュー</a>（新刊JP 2010.7.16）</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004485.html" target="_blank">[本]リラックマ4クママンガ 1</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.shufu.co.jp/4kuma/" target="_blank">リラックマ 4クママンガ</a>（公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/02/26/rilakkuma-otedukuri-burger/">リラックマのお手作りバーガー</a>（2009.2.26）</p>
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	</item>
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		<title>[本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/noobow-na-kokoro/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/noobow-na-kokoro/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 20:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[80～90年代頃にお菓子のキャラクターとして人気だった「ぬ～ぼ～」の絵本が発売されているので紹介です。 [本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ（amazon） 主婦と生活社 2010.6.18 ISBN：978-4-391 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>80～90年代頃にお菓子のキャラクターとして人気だった「ぬ～ぼ～」の絵本が発売されているので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139022/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ぬ～ぼ～なこころ" alt="ぬ～ぼ～なこころ" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41tYhCoVIOL._SL360_.jpg" />       <br />[本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.6.18     <br />ISBN：978-4-391-13902-0</p>
				<p>「ぬ～ぼ～」は森永製菓が発売していた同名のチョコレート菓子のキャラクターだったんですが、90年代半ばに販売終了したためキャラクターとしての「ぬ～ぼ～」も見ることはありませんでした。ところが、2008年に突如としてキャラクター単体で復活し、新たな活動がスタートしたのでした。これまではWebを中心とした展開だったのですが、今回はじめて絵本化されたというのがこの本です。</p>
				<p>内容としては4コマ漫画をメインとした構成になっているんですが、この4コマがけっこうすごいです。4つの絵にほとんど動きがないんだもん！ 3コマ目までほとんど同じ絵にして敢えて平坦な展開にするというパターンは、描き方の1つとしてはあるにはあるんだと思いますが、ここまでどの4コマも…っていうのは珍しいんじゃないでしょうか。ただ、それにより「ぬ～ぼ～」の持っているふわふわした世界観がすごく描かれていて、言い知れぬのんびり感に包まれてしまいました。</p>
				<p>とにかくのんびりしたい方にはうってつけの絵本と言えるかもしれません。ぬ～ぼ～にはこれからも他のキャラにはないのんびり感を武器に活躍していってもらいたいものです。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004455.html" target="_blank">[本]ぬ～ぼ～なこころ</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://noobow.com/index.html" target="_blank">ぬ～ぼ～なこころ</a>（公式サイト）…<a href="http://noobow.com/goods/ehon/" target="_blank">こちら</a>で少しだけ中身が見られます。</p>
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	</item>
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		<title>[本]なまいきヴォルク／ごうだつねお</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/03/01/namaiki-volc/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/03/01/namaiki-volc/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 19:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年発表された合田経郎さんの新キャラ、「なまいきヴォルク」の絵本が発売されました。 [本]なまいきヴォルク／ごうだつねお（amazon） 講談社 2010.2.19発売 1300円 ISBN：978-4-06-21595 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>昨年発表された合田経郎さんの新キャラ、「なまいきヴォルク」の絵本が発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062159554/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="なまいきヴォルク" alt="なまいきヴォルク" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41OwV0FR+fL._SL500_SX300_.jpg" />       <br />[本]なまいきヴォルク／ごうだつねお（amazon）</a>     <br />講談社 2010.2.19発売 1300円     <br />ISBN：978-4-06-215955-5</p>
				<p>ヴォルクと女の子との交流を描いたおはなしで、ヴォルクはぬいぐるみ、女の子は生身の子を使った写真絵本になっています。僕は写真よりもイラストの絵本の方が好きなのでどうかなと思ったけど、撮り方も綺麗で、引き込まれました。</p>
				<p>知らない誰かと友達になることをテーマにしたおはなしは、合田さんが手掛けた「どーもくん」や「こまねこ」にもあるんだけど、どれもすごく好きなので、今回もど真ん中、完全にツボなストーリーでした。なんかこう、胸がキュンとなるあの感じを出せるのが、すごいなぁって思います。</p>
				<p>ちなみにキャラクターの設定もちょっと変わっていて、ヴォルクはおおかみとぬいぐるみのハーフということになっています。ぬいぐるみだけど生きていると。で、女の子以外にはただのぬいぐるみに見えるようです。ということで、次作があるとしてもあくまでヴォルクと女の子という2人の関係を描いたおはなしになるんでしょうね。最初の発表だとアニメーションにもしたいという話もあるようなので、今後の展開にも期待です。</p>
				<p>→<a href="http://www.namaikivolc.jp/" target="_blank">なまいきヴォルク</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.dw-f.jp/" target="_blank">dwarf</a>…合田さんの会社、ドワーフのサイト。3/13にジュンク堂新宿店にてトークイベントとサイン会が開催予定です。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/10/15/namaiki-volk/">ドワーフの新キャラ「なまいきヴォルク」</a>（2009.10.15）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/11/27/caramel-de-pupuri/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/11/27/caramel-de-pupuri/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[プリンのキャラクター、「カラメル・デ・ププリ」のキャラクターブックが発売されましたので紹介です。 [本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka（amazon） メディアファクトリー 2009.11.20発売  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>プリンのキャラクター、「カラメル・デ・ププリ」のキャラクターブックが発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840131058/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-hoh1jV6L._SL500_SX240_.jpg" alt="カラメル・デ・ププリ" title="カラメル・デ・ププリ" /><br />
				[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka（amazon）</a><br />
				メディアファクトリー 2009.11.20発売 893円<br />
				ISBN：978-4-8401-3105-6</p>
				<p>「カラメル・デ・ププリ」は、雑誌「ダ・ヴィンチ」のキャラブック大賞から生まれたキャラクターで、今年の7月からはgirlswalker.comというサイトで4コママンガが連載されているんですが、今回の本はそれらの作品をまとめたものになっているようです。</p>
				<p>物語はプリン王国ということろに住んでいる主人公・ププリの奮闘や日常を描いた内容になっています。何を奮闘しているのかというと、ププリは将来「ジャイアントププリ」なる巨大プリンになることを夢見ているんだけど、その夢に賛同してくれる人がいなくて、1人でいろいろ頑張っているというわけなんですね。<br />
				そんななか注目なのが、ププリが夢に描くジャイアントな姿。普段のププリのちょっと素朴な見た目とは違って、思わず一目惚れしそうな奇妙なフォルムをしているんですよね～。確かにいきなりこんなものになりたいと言われても、なかなか賛同できないというのも頷けます。</p>
				<p>基本ほんわかした世界観なんだけど、賞から生まれただけあって、細かいところまで作り込まれていて面白い作品だなぁという印象を受けました。第2弾があるならジャイアントププリの出番を多くしてほしいな。姿だけで面白いキャラって貴重だと思うので。</p>
				<p>→<a href="http://pupuri.jp/" target="_blank">カラメル・デ・ププリ</a>（公式サイト）…4コマ作品は携帯向けサイトで公開されています。ちょっと前に見たときはパソコンからでも見られるようになっていたと思うんだけど、今確認したら弾かれるようになってた。<br />
				→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/009/23916.html" target="_blank">[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.branding.jp/press/pdf/20090701.pdf" target="_blank">ブランディング、メディアファクトリーと共同で新キャラクター『カラメル・デ ププリ』をプロデュース！</a>（ブランディング 2009.7.1）…PDFのリリースです。<a href="http://www.branding.jp/" target="_blank">ブランディング</a>はgirlswalker.comや東京ガールズコレクションの運営会社。このキャラがそういう層の人達にはどう映るのかは僕にはよく分かりませんが、今後の活躍にも期待したいところです。</p>
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		<title>みんなのうた「ひよこぐも」のCD、絵本</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/08/06/hiyokogumo/</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 20:05:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[NHKの「みんなのうた」で今月から放送されている歌、「ひよこぐも」のCDと絵本が発売されます。もうちょっと詳しく書くと「DVD付きCD」、「キャラクターブック」、「CD付き絵本」の3種類が発売されるようです。 [CD]ひ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>NHKの「みんなのうた」で今月から放送されている歌、「ひよこぐも」のCDと絵本が発売されます。もうちょっと詳しく書くと「DVD付きCD」、「キャラクターブック」、「CD付き絵本」の3種類が発売されるようです。    </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002BD4VK4/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[CD]ひよこぐも(DVD付)／アヤカ・ウィルソン（amazon）</a>     <br />徳間ジャパンコミュニケーションズ 2009.8.26発売 定価1600円     <br />品番：TKCA- 73450     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840128901/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]ひよこぐも いつものんびりふわふわ／pukumuku（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2009.8.21発売 893円     <br />ISBN：978-4-8401-2890-2     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/484012891X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]NHKみんなのうた ひよこぐも うたってあそぼう CD付き絵本／pukumuku（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2009.8.21発売 1050円     <br />ISBN：978-4-8401-2891-9     </p>
				<p>「みんなのうた」には最近全然注目していませんでしたが、ふわふわした黄色いキャラが印象的だったので紹介してみました。歌っているのは映画「パコと魔法の絵本」でヒロインを演じたアヤカ・ウィルソンさん。作詞作曲はたなかひろかず、戸田昭吾のコンビが久しぶりに手掛けているみたいです。ちなみに2種類ある本の中身は同じなのかなと思ったらどうも違うみたいで、単体の方はキャラクターブック（ストーリーがある？）、CD付きの方は幼児向け絵本のようです。     </p>
				<p>→<a href="http://www.nhk.or.jp/minna/index.html" target="_blank">みんなのうた</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://ameblo.jp/hiyogumo/" target="_blank">ひよこぐもブログ</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://pukumuku.web.fc2.com/index.html" target="_blank">pukumuku*web</a>…キャラクターデザインと作詞を担当された方のサイト。     <br />→<a href="http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/hiyoko/index.html" target="_blank">[CD]ひよこぐも</a>（販売元の告知ページ）…PVが少しだけ視聴できます。     <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/000/23054.html" target="_blank">[本]ひよこぐも いつものんびりふわふわ</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/000/23053.html" target="_blank">[本]NHKみんなのうた ひよこぐも うたってあそぼう CD付き絵本</a>（出版社の紹介ページ）     </p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/03/0309_2.htm#310">みんなのうた「恋のスベスベマンジュウガニ」のCDつき絵本発売</a>（2003.9.22）</p>
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		<title>[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/07/28/sorajiro/</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 17:25:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[日本テレビのお天気キャラクター、「そらジロー」が子供向けの絵本になりました。 [本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん／小柴直之・イラスト、デザイン （amazon） 小学館 2009.7.24発売 735円 IS [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日本テレビのお天気キャラクター、「そらジロー」が子供向けの絵本になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4097263927/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51zUTkJoIwL._SL500_SX360_.jpg" alt="そらジロー" title="そらジロー~おてんきじまのだいぼうけん~" width="300" height="292" class="alignnone" /><img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6OWcj6MA4DU&amp;bids=137560.779843483&amp;type=10&amp;subid=0" alt="icon" width="1" height="1" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4097263927/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん／小柴直之・イラスト、デザイン<img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6OWcj6MA4DU&amp;bids=137560.779843483&amp;type=10&amp;subid=0" alt="icon" width="1" height="1" /> （amazon） </a><br />
				小学館 2009.7.24発売 735円<br />
				ISBN：978-4097263920</p>
				<p>「そらジロー」は2007年から日本テレビで放送される情報番組の天気予報コーナーに登場しているキャラクターなんですね。テレビのキャラクターと言えば、局を代表するキャラや、番組固有のキャラというのはありますが、そらジローは複数の番組の1コーナーに登場するというちょっと変わったポジションのキャラなんですよね。</p>
				<p>いつの間にか「くもジロー」っていうサブキャラも登場してますが、結局このキャラってフジテレビ「スーパーニュース」における石原良純のように、地方の系列局では見られない存在なんでしょうか。あまり日テレの情報番組は見ないので、そのへんの状況はよく分かりませんが、せっかく絵本も出たことだし全国区になってほしいキャラではあります。</p>
				<p>→<a href="http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol_detail?isbn=9784097263920" target="_blank">[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.ntv.co.jp/sorajiro/" target="_blank">そらジロー</a>（公式サイト）…ブログも更新中。<br />
				→<a href="http://twitter.com/kumojiro" target="_blank">くもジローのTwitter</a>…なんとくもジローはTwitterもやってます。ちなみにガチャピンより先です。</p>
				<p>→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/457703719X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]ズーミンそらをとぶ／友永コリエ・文、原あいみ・絵（amazon）</a>…こちらは4/25にフレーベル館より発売された「ズームイン!!SUPER」のズーミンの絵本です。ついでに紹介。</p>
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		<title>[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/07/22/mamegoma-nikki-5/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/07/22/mamegoma-nikki-5/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 23:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[「まめゴマ」の5作目になるキャラクターブックが発売されましたー。買ってきたので改めて紹介です。 [本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～／ヨネムラマユミ（amazon） 主婦と生活社 2009.7.17 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「まめゴマ」の5作目になるキャラクターブックが発売されましたー。買ってきたので改めて紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391138077/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記5" alt="ワタシとまめゴマ日記5" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H1F33jhDL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～／ヨネムラマユミ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2009.7.17発売 840円     <br />ISBN：978-4391138078</p>
				<p>このシリーズ、キャラクター絵本の中ではいちばん楽しみにしているシリーズなのですが、5作目が出るのかどうか、ちょっとだけ心配だったんですよね。というのも今年になってテレビアニメが放送開始されたんですが、それが絵本とはまた違うおはなしなので、1つのキャラで2つもストーリーがあるのはややこしいってことになったりはしないかと気になっていたんです。でも、心配無用だったようで一安心です。</p>
				<p>本の中身では、ストーリーももちろん楽しみなんだけど、毎回まめゴマの新たな生態についての発見があるところも楽しみの1つなんですね。今回もゴマおくん、しょっぱなからドキっとさせることをやらかしてくれます（どんなことかは見てのお楽しみ）。あと何度か寝ぐせも披露してくれていてかわいいです。というか、そんなに長い毛が生えているのかー…と、ちょっと意外な感じも。というわけで次回もゴマおくんと、ワタシさん、それから店員のお兄さんの活躍に期待です。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004152.html" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">ワタシとまめゴマネット</a>（サンエックス公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/12/06/kupu-mamegoma/">「まめゴマ」がテレビアニメに</a>（2008.12.6）</p>
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		<title>[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/04/18/moicho3/</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 01:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[鳥のような虫のような小さなキャラクター、「もい鳥」の3巻目となるキャラクターブックが発売されました。 [本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ（amazon） ゴマブックス 2009.4.13発売 924円 ISB [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>鳥のような虫のような小さなキャラクター、「もい鳥」の3巻目となるキャラクターブックが発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777113051/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="もい鳥3 ～ちいさな友達登場～" alt="もい鳥3 ～ちいさな友達登場～" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41TFribtBLL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ（amazon）</a>     <br />ゴマブックス 2009.4.13発売 924円     <br />ISBN：978-4777113057</p>
				<p>今回はサブタイトルにもあるように、青いマフラーのもい鳥が新しいルームメイトとして登場します。その他は変わらずのミニマムなかわいさ全開の内容となっています。</p>
				<p>ちなみに今回で3巻目となりますが、1巻目の「もい鳥 ～ちさなルームメイト～」が2007年9月発売、2巻目の「もい鳥2 ～毎日元気に育ち中～」が2008年4月発売とのことなので、発売の間隔が倍になっているのがちょっと気になりますが、今後は年1ペースで発売すると言うことなのかもしれません。</p>
				<p>→<a href="http://www.goma-books.com/product_3047.html" target="_blank">[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.moicho.com/index.html" target="_blank">もい鳥</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://ameblo.jp/perolisha/" target="_blank">子牛ぺろり倶楽部</a>…作者のオノフミさんによるイラスト入りで楽しいブログ。     <br />→<a href="http://www.goma-books.com/bonteshop/" target="_blank">BONte shop</a>…もい鳥はゴマブックスのキャラクターブック「BONte」で連載中です。</p>
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