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	<title>CHARA PIT &#187; キャラ絵本</title>
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	<description>キャラクターの話題を追っかけています。</description>
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		<title>CHARA PIT &#187; キャラ絵本</title>
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		<title>[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/rilakkuma-4kuma-manga/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 20:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				2009年5月からWeb上で連載されている「リラックマ」の4コマならぬ”4クママンガ”が書籍になりました。
				 
				[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ（amazon）
				主婦と生活社 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>2009年5月からWeb上で連載されている「リラックマ」の4コマならぬ”4クママンガ”が書籍になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139332/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51vOL0w4RHL._SL360_.jpg" alt="リラックマ4クママンガ1" title="リラックマ4クママンガ1" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139332/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ（amazon）</a><br />
				主婦と生活社 2010.7.16発売 840円<br />
				ISBN：978-4-391-13933-4</p>
				<p>リラックマの書籍といえば「リラックマ生活」シリーズがありますが、あの本はイラストと短い文で構成されていて、ストーリー的なものはありませんでしたが、今回は4コマとは言えリラックマたちの生活がダイレクトに描かれているという点で画期的であると言えます。</p>
				<p>最初に「リラックマ生活」シリーズが発売された際に僕は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D10%26ref_%3Dnb%5Fsb%5Fnoss%26fsc%3D-1%26y%3D25%26field-keywords%3D%25E3%2581%25BF%25E3%2581%258B%25E3%2582%2593%25E3%2581%25BC%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%26url%3Dsearch-alias%253Dstripbooks&amp;tag=charapit-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=7399" target="_blank">「みかんぼうや」（amazon）</a>のような作品を期待していたので、物語として描かれていないことにちょっと残念な気持ちだったのですが、その後に見た作者のコウドウアキさんのインタビューには、キャラクターにぴったりな表現方法を考えた末、敢えてこういう形態にした、というようなことが書かれていたのでした。<br />
				リラックマの場合、最初から詳しく語ってしまうよりもより多くの謎を残したまま展開していった方がいい、ということだったんだと思いますが、それを読んだ当時としては分かったような分からないような気持ちでした。<br />
				でも結果としてあのシリーズはキャラクターブックとしては異例の大ベストセラーとなったことはみなさんご存知のとおりです。</p>
				<p>今回新しく4コマという形態で描いた経緯については、新刊JPというサイトに掲載されたインタビューにて、7年目を迎えたので、「そろそろクマたちの生活をかいま見せることで新しい楽しさもうまれるかなー」と思って描いた、と書かれていました。</p>
				<p>あれから7年の時を経て、僕が最初に望んでいたような作品がようやく登場となったわけですが、素直に楽しむには既に「リラックマ」と言うキャラクターは立派になり過ぎたような気もしていたのでした。でも、読むとそんなことはどーでもよくなり、やっぱりコンドウさんの描く4コマって大好きだー！ と思うと同時に、長期的な広がりを見据えた展開に驚くばかりなのでした。</p>
				<p>→<a href="http://www.sinkan.jp/news/index_1279.html" target="_blank">リラックマが４コママンガに 生みの親・コンドウアキさんにインタビュー</a>（新刊JP 2010.7.16）</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004485.html" target="_blank">[本]リラックマ4クママンガ 1</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.shufu.co.jp/4kuma/" target="_blank">リラックマ 4クママンガ</a>（公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/02/26/rilakkuma-otedukuri-burger/">リラックマのお手作りバーガー</a>（2009.2.26）</p>
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		<title>[本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/noobow-na-kokoro/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 20:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				80～90年代頃にお菓子のキャラクターとして人気だった「ぬ～ぼ～」の絵本が発売されているので紹介です。
				       [本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ（amazon）     主婦と生活社 2010. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>80～90年代頃にお菓子のキャラクターとして人気だった「ぬ～ぼ～」の絵本が発売されているので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391139022/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ぬ～ぼ～なこころ" alt="ぬ～ぼ～なこころ" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41tYhCoVIOL._SL360_.jpg" />       <br />[本]ぬ～ぼ～なこころ／たちのけいこ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.6.18     <br />ISBN：978-4-391-13902-0</p>
				<p>「ぬ～ぼ～」は森永製菓が発売していた同名のチョコレート菓子のキャラクターだったんですが、90年代半ばに販売終了したためキャラクターとしての「ぬ～ぼ～」も見ることはありませんでした。ところが、2008年に突如としてキャラクター単体で復活し、新たな活動がスタートしたのでした。これまではWebを中心とした展開だったのですが、今回はじめて絵本化されたというのがこの本です。</p>
				<p>内容としては4コマ漫画をメインとした構成になっているんですが、この4コマがけっこうすごいです。4つの絵にほとんど動きがないんだもん！ 3コマ目までほとんど同じ絵にして敢えて平坦な展開にするというパターンは、描き方の1つとしてはあるにはあるんだと思いますが、ここまでどの4コマも…っていうのは珍しいんじゃないでしょうか。ただ、それにより「ぬ～ぼ～」の持っているふわふわした世界観がすごく描かれていて、言い知れぬのんびり感に包まれてしまいました。</p>
				<p>とにかくのんびりしたい方にはうってつけの絵本と言えるかもしれません。ぬ～ぼ～にはこれからも他のキャラにはないのんびり感を武器に活躍していってもらいたいものです。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004455.html" target="_blank">[本]ぬ～ぼ～なこころ</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://noobow.com/index.html" target="_blank">ぬ～ぼ～なこころ</a>（公式サイト）…<a href="http://noobow.com/goods/ehon/" target="_blank">こちら</a>で少しだけ中身が見られます。</p>
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		<title>[本]なまいきヴォルク／ごうだつねお</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/03/01/namaiki-volc/</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 19:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				昨年発表された合田経郎さんの新キャラ、「なまいきヴォルク」の絵本が発売されました。
				       [本]なまいきヴォルク／ごうだつねお（amazon）     講談社 2010.2.19発売 1300円  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>昨年発表された合田経郎さんの新キャラ、「なまいきヴォルク」の絵本が発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062159554/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="なまいきヴォルク" alt="なまいきヴォルク" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41OwV0FR+fL._SL500_SX300_.jpg" />       <br />[本]なまいきヴォルク／ごうだつねお（amazon）</a>     <br />講談社 2010.2.19発売 1300円     <br />ISBN：978-4-06-215955-5</p>
				<p>ヴォルクと女の子との交流を描いたおはなしで、ヴォルクはぬいぐるみ、女の子は生身の子を使った写真絵本になっています。僕は写真よりもイラストの絵本の方が好きなのでどうかなと思ったけど、撮り方も綺麗で、引き込まれました。</p>
				<p>知らない誰かと友達になることをテーマにしたおはなしは、合田さんが手掛けた「どーもくん」や「こまねこ」にもあるんだけど、どれもすごく好きなので、今回もど真ん中、完全にツボなストーリーでした。なんかこう、胸がキュンとなるあの感じを出せるのが、すごいなぁって思います。</p>
				<p>ちなみにキャラクターの設定もちょっと変わっていて、ヴォルクはおおかみとぬいぐるみのハーフということになっています。ぬいぐるみだけど生きていると。で、女の子以外にはただのぬいぐるみに見えるようです。ということで、次作があるとしてもあくまでヴォルクと女の子という2人の関係を描いたおはなしになるんでしょうね。最初の発表だとアニメーションにもしたいという話もあるようなので、今後の展開にも期待です。</p>
				<p>→<a href="http://www.namaikivolc.jp/" target="_blank">なまいきヴォルク</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.dw-f.jp/" target="_blank">dwarf</a>…合田さんの会社、ドワーフのサイト。3/13にジュンク堂新宿店にてトークイベントとサイン会が開催予定です。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/10/15/namaiki-volk/">ドワーフの新キャラ「なまいきヴォルク」</a>（2009.10.15）</p>
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		<item>
		<title>[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/11/27/caramel-de-pupuri/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				プリンのキャラクター、「カラメル・デ・ププリ」のキャラクターブックが発売されましたので紹介です。
				
				[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka（amazon）
				メディアファク [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>プリンのキャラクター、「カラメル・デ・ププリ」のキャラクターブックが発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840131058/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-hoh1jV6L._SL500_SX240_.jpg" alt="カラメル・デ・ププリ" title="カラメル・デ・ププリ" /><br />
				[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン／taka（amazon）</a><br />
				メディアファクトリー 2009.11.20発売 893円<br />
				ISBN：978-4-8401-3105-6</p>
				<p>「カラメル・デ・ププリ」は、雑誌「ダ・ヴィンチ」のキャラブック大賞から生まれたキャラクターで、今年の7月からはgirlswalker.comというサイトで4コママンガが連載されているんですが、今回の本はそれらの作品をまとめたものになっているようです。</p>
				<p>物語はプリン王国ということろに住んでいる主人公・ププリの奮闘や日常を描いた内容になっています。何を奮闘しているのかというと、ププリは将来「ジャイアントププリ」なる巨大プリンになることを夢見ているんだけど、その夢に賛同してくれる人がいなくて、1人でいろいろ頑張っているというわけなんですね。<br />
				そんななか注目なのが、ププリが夢に描くジャイアントな姿。普段のププリのちょっと素朴な見た目とは違って、思わず一目惚れしそうな奇妙なフォルムをしているんですよね～。確かにいきなりこんなものになりたいと言われても、なかなか賛同できないというのも頷けます。</p>
				<p>基本ほんわかした世界観なんだけど、賞から生まれただけあって、細かいところまで作り込まれていて面白い作品だなぁという印象を受けました。第2弾があるならジャイアントププリの出番を多くしてほしいな。姿だけで面白いキャラって貴重だと思うので。</p>
				<p>→<a href="http://pupuri.jp/" target="_blank">カラメル・デ・ププリ</a>（公式サイト）…4コマ作品は携帯向けサイトで公開されています。ちょっと前に見たときはパソコンからでも見られるようになっていたと思うんだけど、今確認したら弾かれるようになってた。<br />
				→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/009/23916.html" target="_blank">[本]カラメル・デ・ププリ やさしさ天然プリン</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.branding.jp/press/pdf/20090701.pdf" target="_blank">ブランディング、メディアファクトリーと共同で新キャラクター『カラメル・デ ププリ』をプロデュース！</a>（ブランディング 2009.7.1）…PDFのリリースです。<a href="http://www.branding.jp/" target="_blank">ブランディング</a>はgirlswalker.comや東京ガールズコレクションの運営会社。このキャラがそういう層の人達にはどう映るのかは僕にはよく分かりませんが、今後の活躍にも期待したいところです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>みんなのうた「ひよこぐも」のCD、絵本</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/08/06/hiyokogumo/</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 20:05:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				NHKの「みんなのうた」で今月から放送されている歌、「ひよこぐも」のCDと絵本が発売されます。もうちょっと詳しく書くと「DVD付きCD」、「キャラクターブック」、「CD付き絵本」の3種類が発売されるようです。   [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>NHKの「みんなのうた」で今月から放送されている歌、「ひよこぐも」のCDと絵本が発売されます。もうちょっと詳しく書くと「DVD付きCD」、「キャラクターブック」、「CD付き絵本」の3種類が発売されるようです。    </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002BD4VK4/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[CD]ひよこぐも(DVD付)／アヤカ・ウィルソン（amazon）</a>     <br />徳間ジャパンコミュニケーションズ 2009.8.26発売 定価1600円     <br />品番：TKCA- 73450     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840128901/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]ひよこぐも いつものんびりふわふわ／pukumuku（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2009.8.21発売 893円     <br />ISBN：978-4-8401-2890-2     </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/484012891X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]NHKみんなのうた ひよこぐも うたってあそぼう CD付き絵本／pukumuku（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2009.8.21発売 1050円     <br />ISBN：978-4-8401-2891-9     </p>
				<p>「みんなのうた」には最近全然注目していませんでしたが、ふわふわした黄色いキャラが印象的だったので紹介してみました。歌っているのは映画「パコと魔法の絵本」でヒロインを演じたアヤカ・ウィルソンさん。作詞作曲はたなかひろかず、戸田昭吾のコンビが久しぶりに手掛けているみたいです。ちなみに2種類ある本の中身は同じなのかなと思ったらどうも違うみたいで、単体の方はキャラクターブック（ストーリーがある？）、CD付きの方は幼児向け絵本のようです。     </p>
				<p>→<a href="http://www.nhk.or.jp/minna/index.html" target="_blank">みんなのうた</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://ameblo.jp/hiyogumo/" target="_blank">ひよこぐもブログ</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://pukumuku.web.fc2.com/index.html" target="_blank">pukumuku*web</a>…キャラクターデザインと作詞を担当された方のサイト。     <br />→<a href="http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/hiyoko/index.html" target="_blank">[CD]ひよこぐも</a>（販売元の告知ページ）…PVが少しだけ視聴できます。     <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/000/23054.html" target="_blank">[本]ひよこぐも いつものんびりふわふわ</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/023/000/23053.html" target="_blank">[本]NHKみんなのうた ひよこぐも うたってあそぼう CD付き絵本</a>（出版社の紹介ページ）     </p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/03/0309_2.htm#310">みんなのうた「恋のスベスベマンジュウガニ」のCDつき絵本発売</a>（2003.9.22）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/07/28/sorajiro/</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 17:25:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				日本テレビのお天気キャラクター、「そらジロー」が子供向けの絵本になりました。
				 
				[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん／小柴直之・イラスト、デザイン （amazon） 
				小学館  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日本テレビのお天気キャラクター、「そらジロー」が子供向けの絵本になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4097263927/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51zUTkJoIwL._SL500_SX360_.jpg" alt="そらジロー" title="そらジロー~おてんきじまのだいぼうけん~" width="300" height="292" class="alignnone" /><img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6OWcj6MA4DU&amp;bids=137560.779843483&amp;type=10&amp;subid=0" alt="icon" width="1" height="1" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4097263927/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん／小柴直之・イラスト、デザイン<img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6OWcj6MA4DU&amp;bids=137560.779843483&amp;type=10&amp;subid=0" alt="icon" width="1" height="1" /> （amazon） </a><br />
				小学館 2009.7.24発売 735円<br />
				ISBN：978-4097263920</p>
				<p>「そらジロー」は2007年から日本テレビで放送される情報番組の天気予報コーナーに登場しているキャラクターなんですね。テレビのキャラクターと言えば、局を代表するキャラや、番組固有のキャラというのはありますが、そらジローは複数の番組の1コーナーに登場するというちょっと変わったポジションのキャラなんですよね。</p>
				<p>いつの間にか「くもジロー」っていうサブキャラも登場してますが、結局このキャラってフジテレビ「スーパーニュース」における石原良純のように、地方の系列局では見られない存在なんでしょうか。あまり日テレの情報番組は見ないので、そのへんの状況はよく分かりませんが、せっかく絵本も出たことだし全国区になってほしいキャラではあります。</p>
				<p>→<a href="http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol_detail?isbn=9784097263920" target="_blank">[本]そらジロー おてんきじまの だいぼうけん</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://www.ntv.co.jp/sorajiro/" target="_blank">そらジロー</a>（公式サイト）…ブログも更新中。<br />
				→<a href="http://twitter.com/kumojiro" target="_blank">くもジローのTwitter</a>…なんとくもジローはTwitterもやってます。ちなみにガチャピンより先です。</p>
				<p>→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/457703719X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]ズーミンそらをとぶ／友永コリエ・文、原あいみ・絵（amazon）</a>…こちらは4/25にフレーベル館より発売された「ズームイン!!SUPER」のズーミンの絵本です。ついでに紹介。</p>
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		<title>[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/07/22/mamegoma-nikki-5/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/07/22/mamegoma-nikki-5/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 23:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				「まめゴマ」の5作目になるキャラクターブックが発売されましたー。買ってきたので改めて紹介です。
				       [本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～／ヨネムラマユミ（amazon）   [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「まめゴマ」の5作目になるキャラクターブックが発売されましたー。買ってきたので改めて紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391138077/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記5" alt="ワタシとまめゴマ日記5" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H1F33jhDL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～／ヨネムラマユミ（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2009.7.17発売 840円     <br />ISBN：978-4391138078</p>
				<p>このシリーズ、キャラクター絵本の中ではいちばん楽しみにしているシリーズなのですが、5作目が出るのかどうか、ちょっとだけ心配だったんですよね。というのも今年になってテレビアニメが放送開始されたんですが、それが絵本とはまた違うおはなしなので、1つのキャラで2つもストーリーがあるのはややこしいってことになったりはしないかと気になっていたんです。でも、心配無用だったようで一安心です。</p>
				<p>本の中身では、ストーリーももちろん楽しみなんだけど、毎回まめゴマの新たな生態についての発見があるところも楽しみの1つなんですね。今回もゴマおくん、しょっぱなからドキっとさせることをやらかしてくれます（どんなことかは見てのお楽しみ）。あと何度か寝ぐせも披露してくれていてかわいいです。というか、そんなに長い毛が生えているのかー…と、ちょっと意外な感じも。というわけで次回もゴマおくんと、ワタシさん、それから店員のお兄さんの活躍に期待です。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004152.html" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記5 ～くるゴマねるゴマ夏のゴマ～</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">ワタシとまめゴマネット</a>（サンエックス公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/12/06/kupu-mamegoma/">「まめゴマ」がテレビアニメに</a>（2008.12.6）</p>
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		<title>[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/04/18/moicho3/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/04/18/moicho3/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 01:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				鳥のような虫のような小さなキャラクター、「もい鳥」の3巻目となるキャラクターブックが発売されました。
				       [本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ（amazon）     ゴマブックス 2 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>鳥のような虫のような小さなキャラクター、「もい鳥」の3巻目となるキャラクターブックが発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777113051/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="もい鳥3 ～ちいさな友達登場～" alt="もい鳥3 ～ちいさな友達登場～" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41TFribtBLL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～／オノフミ（amazon）</a>     <br />ゴマブックス 2009.4.13発売 924円     <br />ISBN：978-4777113057</p>
				<p>今回はサブタイトルにもあるように、青いマフラーのもい鳥が新しいルームメイトとして登場します。その他は変わらずのミニマムなかわいさ全開の内容となっています。</p>
				<p>ちなみに今回で3巻目となりますが、1巻目の「もい鳥 ～ちさなルームメイト～」が2007年9月発売、2巻目の「もい鳥2 ～毎日元気に育ち中～」が2008年4月発売とのことなので、発売の間隔が倍になっているのがちょっと気になりますが、今後は年1ペースで発売すると言うことなのかもしれません。</p>
				<p>→<a href="http://www.goma-books.com/product_3047.html" target="_blank">[本]もい鳥3 ～ちいさな友達登場～</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://www.moicho.com/index.html" target="_blank">もい鳥</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://ameblo.jp/perolisha/" target="_blank">子牛ぺろり倶楽部</a>…作者のオノフミさんによるイラスト入りで楽しいブログ。     <br />→<a href="http://www.goma-books.com/bonteshop/" target="_blank">BONte shop</a>…もい鳥はゴマブックスのキャラクターブック「BONte」で連載中です。</p>
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		<title>[本]ウサワカメ／しばざきとしえとキリコミック</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/04/16/usawakame/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/04/16/usawakame/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 22:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				耳がワカメのようにヒラヒラしているウサギのようなキャラクター、「ウサワカメ」のキャラクター絵本が登場しました。
				       [本]ウサワカメ／しばざきとしえとキリコミック（amazon）     学習研 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>耳がワカメのようにヒラヒラしているウサギのようなキャラクター、「ウサワカメ」のキャラクター絵本が登場しました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054040454/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img alt="" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51AYwmlAhQL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]ウサワカメ／しばざきとしえとキリコミック（amazon）</a>     <br />学習研究社 2009.4.9発売 893円     <br />ISBN：978-4054040458</p>
				<p>以前、このキャラクターを題材にした<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26redirect%3Dtrue%26tag%3Dmozillajapan-fx-22%26index%3Dblended%26linkCode%3Dqs%26field-keywords%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25B5%25E3%2583%25AF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%26sourceid%3Dcaptaincaveman&amp;tag=charapit-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=7399" target="_blank">「ウサワカメール」（amazon）</a><img style="border-bottom-style: none !important; border-right-style: none !important; margin: 0px; border-top-style: none !important; border-left-style: none !important" border="0" alt="" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=charapit-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" />っていう携帯ゲームが発売されていて、「なんだか気になるキャラクターだなぁ」と思って紹介したことがあったんですよね。それからウサワカメを見かけることもなかったので、この本を見つけたときは「おー、今も活躍してるんだ！」と、しばらく会っていなかった人にばったり再会したような気分になってしまいました。</p>
				<p>中身はイラストに一言メッセージが書かれているページを中心に、4コママンガや写真を使ったページなど、バラエティに富んだ内容になっていました。見た目のとおり脱力系な感じなんですが、この手の他のキャラに比べてもより自堕落な性格が強調されていて、何やら他人とは思えない親しみを感じてしまうのでした。</p>
				<p>→<a href="http://www.kiricomic.com/usa_web/usa.html" target="_blank">ウサワカメ</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.potatoweb.jp/book/usawakame.html" target="_blank">フ～ラリフラフラ ウサワカメ</a>（出版社の紹介ページ）…仲間キャラクターの紹介も掲載されています。どうもアイドル雑誌の「POTATO」に連載されているようですね。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/06/0605_1.htm#658">ウサワカメール</a>（2006.5.13）</p>
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		<title>[本]かねたんのいちにち／おかのあき</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/03/30/kanetan-no-ichinichi/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 21:03:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>
		<category><![CDATA[地方キャラ]]></category>

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		<description><![CDATA[				先日、かねたんの絵本が発売されることを知り、遅ればせながら読んでみたので紹介です。
				       [本]かねたんのいちにち／おかのあき（amazon）     文苑堂／ウェッジホールディングス 2009. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日、かねたんの絵本が発売されることを知り、遅ればせながら読んでみたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904293134/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="かねたんのいちにち／おかのあき" alt="かねたんのいちにち／おかのあき" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51XbfEDaLzL._SX240_.jpg" />       <br />[本]かねたんのいちにち／おかのあき（amazon）</a>     <br />文苑堂／ウェッジホールディングス 2009.1.30発売 900円     <br />ISBN：978-4904293133</p>
				<p>「かねたん」は米沢市が大河ドラマ「天地人」の放送にあわせて作った、戦国武将の直江兼続をモチーフにしたキャラクター。姿は犬になっていて、兜に光る”愛”の文字がチャームポイントです。</p>
				<p>キャラクターは公募によってイラストレーターの方が手掛けたものが選ばれたんですが、この絵本も市役所などの監修の元、同じ方によって書き下ろされたみたいです。</p>
				<p>絵本の中ではかねたんの日常生活が綴られているのですが、かわいくもけっこう激しい生活をしているようでちょっとびっくりしました。戦国時代をモチーフにしたキャラクターと言って思い出すのはやっぱりひこにゃんですが、そんなひこにゃんの絵本はは割とほのぼのとした作品だったんですよね。それに対してかねたんは、大好物の米沢牛コロッケや米沢ラーメンをほおばりながら、武術の稽古に励み、馬に乗って戦に出陣だってしてしまうアグレッシブさを発揮しています。    <br />まあ戦と言っても、出発シーンの次のページではへとへとになって帰ってくるシーンになっているので、実際に戦っているシーンがあるわけではないんですが、あえてそういう部分も見せてくれたところに武将キャラとしての誇りを感じましたです。</p>
				<p>ちなみに作中には米沢藩藩主・上杉景勝をモチーフにした「かげっち」というキャラも登場していたり、かねたんの兜を脱いだ姿が披露されていますので見逃さないように要チェックです。</p>
				<p>→<a href="http://www.yonezawa-naoe.com/kanetan/index.html" target="_blank">直江兼続マスコットキャラクター かねたん</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.brain-navi.com/kane_pv.html" target="_blank">『かねたんのいちにち』発売記念30秒スポット</a>…ウェッジホールディングスによる紹介FLASHです。かげっちの姿もちらっと出てきます。</p>
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	</item>
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		<title>[本]ブクブクアワー／ヨシヤス</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/02/18/bukubukuhour/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 23:12:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				ブログパーツの「メロメロパーク」のキャラクターデザインなどで知られるヨシヤスさんの新キャラクター、「ブクブクアワー」の本が2/20に発売されます。
				      [本]ブクブクアワー／ヨシヤス（amazon [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ブログパーツの<a href="http://meropar.jp/" target="_blank">「メロメロパーク」</a>のキャラクターデザインなどで知られるヨシヤスさんの新キャラクター、「ブクブクアワー」の本が2/20に発売されます。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840126704/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ブクブクアワー" alt="ブクブクアワー" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xDWn3MUFL._SX240_.jpg" />      <br />[本]ブクブクアワー／ヨシヤス（amazon）</a>    <br />メディアファクトリー 2009.2.20発売 893円    <br />ISBN：978-4840126700</p>
				<p>フリーマガジン<a href="http://l25.jp/" target="_blank">「L25」</a>のモバイルサイト上で昨年9月から4コマ漫画が連載されていて、今回の書籍にはその連載作品や描き下ろしが収録されています。    <br />作品に登場するブクブクたちは、ブクブクと泡立っている場所によく現れる謎の生物らしいんですが、子供からの目撃情報しかないために詳しいことはよく分かっていないそうです。    <br />ふわふわした見た目なのでぬいぐるみにするとさわりごこちがよさそうでいいかも。今後の展開にも期待です。</p>
				<p>→<a href="http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&amp;pid=0000005354" target="_blank">新キャラクター「ブクブクアワー」がデビュー！！</a>（Ｄｒｅａｍ Ｎｅｗｓ 2009.2.17）    <br />→<a href="http://www.bukubukuhour.jp/" target="_blank">ブクブクアワー</a>（公式サイト）    <br />→<a href="http://www.yoshiyasu.org/index.html" target="_blank">YOSHIYASU PARK</a>（ヨシヤス公式サイト）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]のほほん族 今日もゆらゆらのんびりライフ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/02/06/nohohon-zoku/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/02/06/nohohon-zoku/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 21:03:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				タカラトミーから発売されている、ゆらゆら頭をゆらすなごみ系グッズの「のほほん族」が絵本になったそうです。
				       [本]のほほん族 今日もゆらゆらのんびりライフ／たまこ（amazon）     メデ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>タカラトミーから発売されている、ゆらゆら頭をゆらすなごみ系グッズの「のほほん族」が絵本になったそうです。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840126518/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="のほほん族" alt="のほほん族" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51HqS+XoIKL._SX240_.jpg" />       <br />[本]のほほん族 今日もゆらゆらのんびりライフ／たまこ（amazon）</a>     <br />メディアファクトリー 2009.2.6発売 893円     <br />ISBN：978-4840126519</p>
				<p>中身はまだ見ていないのですが、のほほん族って背景に明確な世界観などは用意されていなかったと思うので、どんな物語になっているのかちょっと気になります。一応調べてみたところ、2002年にのほほん族の最初のグッズが発売された際には、「ひだまりの民」と「はなうたの民」の2種類の種族が発売されているんですけど、その時には”おだやかな笑顔を浮かべたやすらぎの種族”で、”見ている人間の気持ちをなごませてくれる不思議な力”を持っていると説明されています（<a href="http://www.takaratomy.co.jp/company/release/press/pdf_tomy/02/p2002_009.pdf" target="_blank">当時のリリース</a>（PDF）より）。</p>
				<p>グッズが発売されて7年たっての初書籍化というのもちょっと変わっています。それだけ長い間支持されているってことなんでしょうね。</p>
				<p>→<a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/nohohon/index.htm" target="_blank">のほほん族</a>（公式サイト）     <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/021/004/21456.html" target="_blank">[本]のほほん族 今日もゆらゆらのんびりライフ</a>（出版社の紹介ページ）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]ラブラブ ランブーたん／アオキトシナオ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/12/14/love-love-rambutan/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/12/14/love-love-rambutan/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 16:39:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				青木俊直さんがキャラクターブックを出したと言うことで紹介です。
				      [本]ラブラブ ランブーたん／アオキトシナオ（amazon）    メディアファクトリー 2008.12.12発売 893円   [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>青木俊直さんがキャラクターブックを出したと言うことで紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840126186/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ラブラブランブーたん" alt="ラブラブランブーたん" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/613J+u8VL0L._SX240_.jpg" />      <br />[本]ラブラブ ランブーたん／アオキトシナオ（amazon）</a>    <br />メディアファクトリー 2008.12.12発売 893円    <br />ISBN：978-4840126182</p>
				<p>ちなみに青木俊直さんは、ウゴウゴルーガの「ちなつのシュート」とかを描いていた人…という紹介は、その後もたくさんのお仕事をされているのに若干失礼な気もするのですが、やっぱりいちばん通りがいいのはこれになるのかな。</p>
				<p>この本は、キャラクターブックとは言っても中身はコミックですね。「ランブーたん」という恋に恋する女の子が主人公のお話になっています。かなり妄想の激しい性格で、ちょっとかっこよさげな男の子とすれ違ったりしただけで、すぐにうれちゃう（妄想が暴走して放心状態になっちゃう）困った子として描かれています。</p>
				<p>出版元のメディアファクトリーのサイト内に専用の<a href="http://www.mediafactory.co.jp/rambutan/" target="_blank">公式サイト</a>も用意されています。メディアファクトリーからキャラクターブックが出ているキャラの中には、<a href="http://www.usaru.jp/" target="_blank">うさるさん。</a>とか<a href="http://www.zenryoku-usagi.com/" target="_blank">全力ウサギ</a>みたいに割と派手な展開をするキャラもいれば、本以外の展開は特にないキャラもいるので、ランブーたんには今後何かあるのかどうかは分かりませんが、脇役も個性的なキャラが多いのでグッズとか出れば楽しそうかもと思いました。</p>
				<p>→<a href="http://yuruyuru.jp/" target="_blank">ゆるゆるヘブン</a>（青木俊直公式サイト）    <br />→<a href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/021/001/21143.html" target="_blank">[本]ラブラブ ランブーたん</a>（出版社の書籍紹介ページ）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]うさぎのモフィ2 わすれんぼうの森</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/12/05/usagi-no-mofy-2/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/12/05/usagi-no-mofy-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 21:01:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				コンドウアキさんが手掛けているキャラクター、「ウサギのモフィ」の2作目となる絵本が登場しました。
				      [本]うさぎのモフィ2 わすれんぼうの森／コンドウアキ、相澤タロウイチ（amazon）     [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>コンドウアキさんが手掛けているキャラクター、「ウサギのモフィ」の2作目となる絵本が登場しました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391137194/charapit-22/ref=nosim"><img title="うさぎのモフィ2" alt="うさぎのモフィ2" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41uXh4BXYGL._SX240_.jpg" />      <br />[本]うさぎのモフィ2 わすれんぼうの森／コンドウアキ、相澤タロウイチ（amazon）</a>    <br />主婦と生活社 2008.12.5発売 980円    <br />ISBN：978-4391137194</p>
				<p>イラストは前作同様、相澤タロウイチさんが担当されています。そしてストーリーの方も前作の続きになっていて、モフィが出会ったかえるのケリーとの旅のおはなしになっています。</p>
				<p>モフィの絵本は「キャラクター絵本」というジャンルでは珍しく、ちょっと重みのある内容になっているんですが、前作の時はそういうコンセプトを知らずに読んだので「話がシリアスすぎる…」みたいな感想を書いてしまっていたんですが、今回はそのへんはわかっていたので、すんなりと入っていくことができました。</p>
				<p>モフィとケリーの旅はまだまだ続きそうですが、今回、半年で続編が出たみたいに、今後もこのペースでシリーズ化されるのでしょうか。そのあたりも気になるところです。</p>
				<p>→<a href="http://www.sonymusic.co.jp/MoreInfo/Chekila/mofy/index.html" target="_blank">うさぎのモフィ</a>（公式サイト）    <br />→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00003946.html" target="_blank">[本]うさぎのモフィ2 わすれんぼうの森</a>（出版社紹介ページ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/06/04/usagi-no-mofy/">[本]うさぎのモフィ／コンドウアキ, 相澤タロウイチ</a>（2008.6.4）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]Robin with his 100 friends ロビンくんと100人のお友達</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/12/02/robin-with-his-100-friends/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/12/02/robin-with-his-100-friends/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 21:01:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				いろいろなグッズでおなじみの「ロビンくん」が絵本になったと言うことで紹介です。
				      [本]Robin with his 100 friends ロビンくんと100人のお友達／PansonWorks [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いろいろなグッズでおなじみの「ロビンくん」が絵本になったと言うことで紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873763088/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ロビンくんと100人のお友達" alt="ロビンくんと100人のお友達" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/61yJ+C0N13L._SX240_.jpg" />      <br />[本]Robin with his 100 friends ロビンくんと100人のお友達／PansonWorks（amazon）</a>    <br />キネマ旬報社 2008.11.27発売 1260円    <br />ISBN：978-4873763088</p>
				<p>ロビンくん（上の表紙で言うとタイトル文字の右にいる緑の髪の子）には&quot;グリーンビレッジに住む発明が好きな男の子&quot;という設定があるそうなんですが、今回発売された書籍は絵本と言ってもストーリー的なものはなく、どちらかと言うとイラスト集的な内容になっています。せっかくの本なのでキャラクターの背景にあるストーリーとかも読んでみたかった気もしないでもないですが、キャラクターのイメージ的にはこういう本の方が合っているのかもしれません。</p>
				<p>あと本のタイトルからは分かりづらいですが、この本では100人のお友達のうち33人までが紹介されています。残りのお友達については今後刊行される2冊の本で紹介されるようです。</p>
				<p>→<a href="http://www.pansonworks.com/" target="_blank">PansonWorks</a>（公式サイト）    <br />→<a href="http://www.sakamoto-co-ltd.jp/robin/robin.html" target="_blank">Robin with his 100friends</a>（サカモト）…グッズが紹介されています。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]ワタシとまめゴマ日記4 ～ちっちゃなサンタは枝豆にのって～</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/mamegoma-4/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/mamegoma-4/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 16:48:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				まめゴマ日記シリーズの4作目が登場。先日ヘッドラインでちらっと紹介しましたが、画像付きで改めて紹介です。
				      [本]ワタシとまめゴマ日記4 ～ちっちゃなサンタは枝豆にのって～／ヨネムラマユミ（am [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>まめゴマ日記シリーズの4作目が登場。先日ヘッドラインでちらっと紹介しましたが、画像付きで改めて紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391137178/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ワタシとまめゴマ日記4" alt="ワタシとまめゴマ日記4" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412WrRCGuOL._SX240_.jpg" />      <br />[本]ワタシとまめゴマ日記4 ～ちっちゃなサンタは枝豆にのって～／ヨネムラマユミ（amazon）</a>    <br />主婦と生活社 2008.11.21発売 840円    <br />ISBN：978-4391137170</p>
				<p>3作目は夏をテーマにした作品でしたが、今作は冬のおはなしになっています。まめゴマのゴマお、これまでもいろんなところに連れ出されていましたが、今回も飛行機に乗せられたり、まめゴマ同伴居酒屋(?)に連れて行かれたりとアグレッシブに活動されています。</p>
				<p>そしてこのシリーズの見どころと言えば、まめゴマの活躍に並行して繰り広げられるワタシさんとペットショップのお兄さんとの恋のゆくえ。今回は帯にも「アザラシがおこすイブの夜の奇跡!?」なんていう煽り文句まで書かれているのですが、進展があるのかどうかは読んでのお楽しみと言うことで。</p>
				<p>あとワタシさんが携帯電話の発着信画像に<a href="http://www.san-x.co.jp/newcha/2008/new299.html" target="_blank">かものはしかも。</a>を設定していて、度々登場するというプチコラボもあったりするのでかものはしファンも要チェックです。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00003919.html" target="_blank">[本]ワタシとまめゴマ日記4 ～ちっちゃなサンタは枝豆にのって～</a>（主婦と生活社紹介ページ）    <br />→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">ワタシとまめゴマネット</a>（サンエックス公式サイト）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2008/07/14/mamegoma-ehon/">[本]まめゴマ―手のひらにのるちっちゃなあざらし／ヨネムラマユミ</a>（2008.7.14）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/kamonohashikamo/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/kamonohashikamo/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 16:47:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				サンエックスの「かものはしかも。」の絵本が発売されました。
				      [本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。／あべちあき（amazon）    主婦と生活社 2008.11.21発売 89 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サンエックスの「かものはしかも。」の絵本が発売されました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391137186/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="かものはしかも。" alt="かものはしかも。" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41JLXL8kjQL._SX240_.jpg" />      <br />[本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。／あべちあき（amazon）</a>    <br />主婦と生活社 2008.11.21発売 890円    <br />ISBN：978-4391137187</p>
				<p>「かものはしかも。」は昨年デビューしたキャラクターで、いつも優柔不断で、自分で自分がかものはしか何なのかもよく分かってないらしい…というちょっと抜けたキャラなんですね。他にも「はりねずみかな。」や「かものはしダス。」と言ったサブキャラがいるんですが、今月からは新しい仲間「あひるなの。」のグッズが発売開始。絵本の中でもオールキャストで登場します。</p>
				<p>内容は4コマ漫画＋α的な感じになっていて、かものはしかも。たちのふわふわとした日常のおはなしが描かれています。気になったところと言えば、こういうキャラの定番の設定というか、よくあるパターンとして、「お姉さんの部屋に居候している」っていうのがあると思うんですが、かものはしかも。たちは誰に頼ることなく1つの住まいにみんなで暮らしているみたいです。ああ見えて、意外としっかり者なのかも？</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00003918.html" target="_blank">[本]かものはしかも。 こんな感じで、まあいいかも。</a>（主婦と生活社紹介ページ）    <br />→<a href="http://www.san-x.co.jp/newcha/2008/new299.html" target="_blank">かものはしかも。</a>（サンエックス紹介ページ）…キャラクターの詳細については<a href="http://www.san-x.co.jp/news/55/index.html" target="_blank">こちら</a>のページも参照。フリーズ姿がかわいいです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]豆しば 枝豆しばとアラスカの冷蔵庫</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/mameshiba/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/11/24/mameshiba/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 16:46:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				「ねぇ知ってる？」   そんな言葉とともに、ひょいと現れてはナゾの豆知識を披露するキャラクター、「豆しば」の書籍が発売されました。
				      [本]豆しば 枝豆しばとアラスカの冷蔵庫／キムソクウォン、渡 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「ねぇ知ってる？」   <br />そんな言葉とともに、ひょいと現れてはナゾの豆知識を披露するキャラクター、「豆しば」の書籍が発売されました。</p>
				<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6OWcj6MA4DU&amp;offerid=137560.703347408&amp;type=10&amp;subid=" target="_blank"><img title="豆しば" height="347" alt="豆しば" src="http://img.7andy.jp/bks/images/b2/32163812.JPG" width="240" />      <br />[本]豆しば 枝豆しばとアラスカの冷蔵庫／キムソクウォン、渡部祥子（7&amp;Y）</a>    <br />主婦と生活社 2008.11.21発売 880円    <br />ISBN：978-4391137163</p>
				<p>豆しばとは豆なのか、犬なのか…。なんだかよく分からないキャラですが、本を見れば何か分かるかも！ と思ったものの、本の中身はというと豆しばが豆知識を披露し続けているという、ずっと豆しばのターン状態で、結局いちばん知りたかった豆しばについての知識は全然教えてくれないのでした…。</p>
				<p>ちなみに披露されている豆知識は、いろんな雑学本などを参考にしているようで、「え、そうなの！？」っていう意外な話が多かったです。豆知識好きのキャラ好きさんにおすすめの1冊です。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00003920.html" target="_blank">[本]豆しば 枝豆しばとアラスカの冷蔵庫</a>（主婦と生活社紹介ページ）    <br />→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/439113716X/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]豆しば 枝豆しばとアラスカの冷蔵庫</a>（amazon）</p>
				<p>→<a href="http://dogatch.jp/special/mameshiba/" target="_blank">豆しば</a>（公式サイト）…<a href="http://dogatch.jp/blog/mameshiba/goods_detail3508.html" target="_blank">こちら</a>のページでちょっとだけ中身が見えます。</p>
				<p>→<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080820/1017752/" target="_blank">かわいい顔で毒を吐く「豆しば」、仕掛けた電通の意図は何？</a>（日経トレンディ 2008.8.22）…本の著者、キム・ソクウォンさんは電通のコピーライター。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]まめゴマ―手のひらにのるちっちゃなあざらし／ヨネムラマユミ</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/07/14/mamegoma-ehon/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/07/14/mamegoma-ehon/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 17:19:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				サンエックスの人気キャラ、「まめゴマ」の絵本が発売されましたので紹介です。
				      [本]まめゴマ―手のひらにのるちっちゃなあざらし／ヨネムラマユミ（amazon）    主婦と生活社 2008.7. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サンエックスの人気キャラ、「まめゴマ」の絵本が発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391136538/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="まめゴマ" height="271" alt="まめゴマ" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vEENPJ4wL._SX240_.jpg" width="240" />      <br />[本]まめゴマ―手のひらにのるちっちゃなあざらし／ヨネムラマユミ（amazon）</a>    <br />主婦と生活社 2008.7.11発売 840円    <br />ISBN：978-4391136531</p>
				<p>「まめゴマ」の絵本というと、今まで3冊発売されている<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%83%AF%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%81%A8%E3%81%BE%E3%82%81%E3%82%B4%E3%83%9E%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;tag=charapit-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank">「ワタシとまめゴマ日記」シリーズ（amazon）</a>を思い浮かべますが、今回の絵本はそれとはまた別です。たぶん、雑誌「ね～ね～」で連載されていたものをまとめたものなんじゃないかと思うんですが、今までのような物語仕立てではなくて、まめゴマの生活・生態をレポートした感じの内容になっています。</p>
				<p>そうなると気になるのは「ワタシとまめゴマ日記」シリーズはもう発売されないのか…という点なんですが、特に完結と銘打たれていなかったと思うし、待っていればまたいつか4作目がでるんじゃないかと思います。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00003766.html" target="_blank">[本]まめゴマ―手のひらにのるちっちゃなあざらし</a>（主婦と生活社 紹介ページ）    <br />→<a href="http://cc.columbia.co.jp/shop/product/info.asp?gc=XW0197" target="_blank">[DS]まめゴマ2 うちのコがイチバン！</a>…まめゴマと言えば、7/31にはDSのゲームの2作目がクリエイティヴ・コア（旧・TDKコア）より発売されます。前作は約15万本というこの手のゲームとしてはかなりのヒットを記録したそうなので、今作も期待です。大きな変化として、前作ではドット絵だったイラストが、3Dモデルになっています。→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0019TYL4C/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">amazon</a></p>
				<p>→<a href="http://blog.san-x.co.jp/mamegoma/" target="_blank">まめゴマ ワタシとまめゴマネット</a>（サンエックス公式サイト）…上記のゲーム情報も随時更新されています。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2007/01/07/mamegoma/">リアルに飼いたい「まめゴマ」</a>（2007.1.7）    <br />◇<a href="http://www.charapit.com/wd/05/0511_2.htm#605">[本]ワタシとまめゴマ日記／ヨネムラマユミ</a>（2005.11.21）</p>
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	</item>
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		<title>[本]ペンギンのゆうえんち／さかざきちはる</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2008/07/03/pengin-no-yuenchi/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2008/07/03/pengin-no-yuenchi/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:22:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[				JR東日本の地域では「Suica」のキャラクターとしてもおなじみの、ペンギン「スイッピ」の絵本が約3年ぶりに発売されました。2作目になります。
				      [本]ペンギンのゆうえんち／さかざきちはる（am [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>JR東日本の地域では「Suica」のキャラクターとしてもおなじみの、ペンギン「スイッピ」の絵本が約3年ぶりに発売されました。2作目になります。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344015320/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ペンギンのゆうえんち" alt="ペンギンのゆうえんち" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41BwLYd1s8L._SX240_.jpg" />      <br />[本]ペンギンのゆうえんち／さかざきちはる（amazon）</a>    <br />幻冬舎 2008.6.25発売 1260円    <br />ISBN：978-4344015326</p>
				<p>前作、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344010760/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">「ペンギンのおかいもの」（amazon）</a>ではスイッピ5兄弟がデパートに行くという内容でしたが、今回は舞台遊園地ということで、たくさんのお客ペンギンたちに加えて、色々なアトラクションも描かれていて楽しい内容になっています。最後にはちょっとしたオチ的なものもあったりします。</p>
				<p>ちなみに「スイッピ」はSuicaのペンギンと同じ見た目ですが、名前や家族構成などの設定はこの絵本だけのものらしいです。これまで1作しか発売されていなかったので、続編が出ることにはあまり期待していなかったのですが、こうなると3作目、4作目と期待してしまいます。出るとしてもまた数年後になっちゃうんだとは思いますが、その時にも紹介できるようにサイトを続けていきたいものです。</p>
				<p>→<a href="http://www.gentosha.co.jp/search/book.php?ID=101899" target="_blank">[本]ペンギンのゆうえんち</a>（幻冬舎の紹介ページ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/05/0511_2.htm#609">[本]ペンギンのおかいもの／さかざきちはる</a>（2005.11.30）</p>
]]></content:encoded>
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