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	<title>CHARA PIT &#187; キャラ本</title>
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	<description>キャラクターの話題を追っかけています。</description>
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		<title>CHARA PIT &#187; キャラ本</title>
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			<item>
		<title>[本]ネコ金魚 カプセルトイ発の&#8221;ゆるかわ&#8221;キャラクター</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/12/24/neko-kingyo/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 21:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[カプセルトイのキャラクター、「ネコ金魚」がムックになりました。 [本]ネコ金魚 カプセルトイ発の”ゆるかわ”キャラクター（amazon） 宝島社 2011.12.20発売 1380円 ISBN：978-4-7966-88 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>カプセルトイのキャラクター、「ネコ金魚」がムックになりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796688110/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51M6SVXLL5L._SL500_SX240_.jpg" alt="ネコ金魚" title="ネコ金魚" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796688110/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><br />
				[本]ネコ金魚 カプセルトイ発の”ゆるかわ”キャラクター（amazon）</a><br />
				宝島社 2011.12.20発売 1380円<br />
				ISBN：978-4-7966-8811-6</p>
				<p>密かな人気、みたいなニュースを見かけたことはありましたが、ムック本まで出るとは思いませんでした。</p>
				<p>特別付録として、オリジナル柄のトートバッグとふわふわチャームの2点がついてきます。冊子の方ではネコ金魚の作者、NEKONOKOが描き下ろしたおはなし「ネコ金魚のせかい」や、クリエイターの方とコラボした作品など、バラエティに富んだ内容になっています。</p>
				<p>NEKONOKOの作品ってこれまで市販の本にまとめられたことはなかったと思うので、そういう意味でもちょっと貴重な1冊なんじゃないでしょうか。でも本当はムックのような企画本じゃなくて、ちゃんとした絵本や作品集を見てみたかった気もします。それはまた次の機会かな？</p>
				<p>→<a href="http://tkj.jp/book/?cd=12579101" target="_blank">[本]ネコ金魚</a>（出版社の紹介ページ）<br />
				→<a href="http://nekonoko.info/" target="_blank">NEKONOKO</a>（公式サイト）…グッズが欲しい人は新宿の<a href="http://fewmany.com/" target="_blank">FEWMANY</a>に行くとよいです。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/03/0304_2.htm#213">NEKONOKO+DROP展も見てきた</a>（2003.4.21）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]ムッシュ熊雄、本日も働いてます。</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/11/02/monsieur-kumao/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 14:51:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[「ムッシュ熊雄」というとエステー「ムシューダ」のCMでおなじみのあのキャラクターですが、1年くらい前からぬいぐるみなどを中心にグッズ展開が開始されファン層を広げているんですよね。この度ついに付録付きムックも発売されたので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「ムッシュ熊雄」というとエステー「ムシューダ」のCMでおなじみのあのキャラクターですが、1年くらい前からぬいぐるみなどを中心にグッズ展開が開始されファン層を広げているんですよね。この度ついに付録付きムックも発売されたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796686797/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ムッシュ熊雄、本日も働いてます。" alt="ムッシュ熊雄、本日も働いてます。" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51y5gqdJqXL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796686797/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ムッシュ熊雄、本日も働いてます。（amazon）</a>    <br />宝島社 2011.10.20発売 1380円    <br />ISBN：978-4-7966-8679-2</p>
				<p>付録は顔型トートバッグとフカフカぬいぐるみチャームの2セット。バッグの表には熊雄の顔が、裏には熊雄のチャームポイントでもある虫喰い穴がプリントされています。例によって事実上付録がメインのアイテムですので冊子の方は分厚くはありませんが、これまであまり知られることのなかった”着ぐるみ社長”熊雄の生態が掲載されています。</p>
				<p>また、熊雄の手帳も発売されていますのであわせて紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796685286/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="ムッシュ熊雄 手帳 2012" alt="ムッシュ熊雄 手帳 2012" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41u6F509tKL._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796685286/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]ムッシュ熊雄 手帳 2012（amazon）</a>    <br />宝島社 2011.10.6発売 1365円    <br />ISBN：978-4-7966-8528-3</p>
				<p>「単なる熊雄のドアップ画像やないか」と思われるかもしれませんが、一応表紙画像です…。オリジナルダイアリーステッカーが付いてきたり、中身も熊雄がのイラストがカラフルに彩ったものになっているようです。1年を熊雄とともに過ごしたい方にはマストなアイテムかと思われます。</p>
				<p>→<a href="http://tkj.jp/book/?cd=12575001" target="_blank">[本]ムッシュ熊雄、本日も働いてます。</a>（出版社の紹介ページ）    <br />→<a href="http://tkj.jp/book/?cd=01852801" target="_blank">[本]ムッシュ熊雄 手帳 2012</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>→<a href="http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/kumao/" target="_blank">ムッシュ熊雄</a>（タカラトミーアーツ）    <br />→<a href="http://www.st-sendenbu.com/kumao/" target="_blank">株式会社熊雄</a>（公式サイト）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]Kiki&amp;Lala Dreamy Diary</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/10/03/kiki-lala-dreamy-diary/</link>
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		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 23:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[サンリオキャラクター大賞で昨年に続き栄えある2位に輝いたリトルツインスターズの2人が綴った本が発売されています。 [本]Kiki&#38;Lala Dreamy Diary（amazon） 幻冬舎／アメーバブックス新社  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サンリオキャラクター大賞で昨年に続き栄えある2位に輝いたリトルツインスターズの2人が綴った本が発売されています。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344991826/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="Kiki&amp;Lala Dreamy Diary" alt="Kiki&amp;Lala Dreamy Diary" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41auk-lrJaL._SL500_SX360_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344991826/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]Kiki&amp;Lala Dreamy Diary（amazon）</a>    <br />幻冬舎／アメーバブックス新社 2011.9.13発売 1400円    <br />ISBN：978-4-344-99182-8</p>
				<p>この本は昨年12月にスタートした公式ブログの内容を編集して書籍化したものです。このブログ、豊富なイラストを交えながら2人の生活の様子が綴られていたり、懐かしのグッズが紹介されていたりとバラエティに富んでいて、すごく楽しい内容になっていているんですね。前々から、書籍化前提で更新しているのかな？ と思っていたのでした。</p>
				<p>中にはちょっと変わったエピソードもあったりするのも楽しいんですね。せっかくなのでここでブログエントリーの中から特に印象に残っているおはなしをいくつか紹介してみます。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10744185031.html" target="_blank">背中の星のはなし☆</a>    <br />キキが背中にしょっている星のひみつを教えてくれたエピソード。この星には空を飛べるようになる力があるんだそうです。そしてララが持っているステッキは飛ぶ方向を決めるのに必要なので、2人はいつも一緒なんだそうです。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10767993660.html" target="_blank">キキ㊙エピソード！</a>    <br />ララがキキのひみつをこっそり教えてくれました。なんとキキはおねしょをして雲から落ちたことがあるんだとか。曇って濡れると溶けちゃうんですねぇ。服まで綺麗にしてあげて、ララはしっかり者のおねえさんのようです。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10808340537.html" target="_blank">ステッキかして♪</a>    <br />ララにステッキを貸してもらったキキがはしゃいで大失態！？ その模様は数日間にわたって繰り広げられたのでした。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10825204489.html" target="_blank">「かわいい」って？？</a>    <br />バラ色雲が連れてきたかわいくないパンダをめぐって、「かわいい」について考える2人。かわいいって見た目だけじゃないみたいです。ちなみに連れてこられたパンダはバッドばつ丸くんの仲間の伊集院パンダバですが、このようにいろんなサンリオキャラがゲスト登場するのも見どころです。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10938917520.html" target="_blank">もこもこパーティ！</a>    <br />動物姿のもこもこウェアを着込んだキキとララ。どれもかわいい～！ ララのメガネも似合っています。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-10960312269.html" target="_blank">お洗濯の味方!!</a>    <br />洗濯中のキキとララ。そういうことも自分でしてるんですね。そしてちゃっかり2人のイラストがあしらわれた限定アクロンの宣伝もしちゃってます。全編ファンシーな世界の中にこうしたPRをしれっと放り込んでくるところもこのブログの魅力。管理者による告知じゃなくて、キャラクターが直々に宣伝までして、それでもしっかり世界観が保たれているのがすごいです。</p>
				<p>・<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/entry-11033026330.html" target="_blank">キキララ海外グッズ</a>    <br />これは昨日のエントリーですが、かつてアメリカでもキキララグッズが大人気だったことを知り、調子に乗っちゃうキキがかわいいです。いつかは海外でも再ブレイクして、キキ様のグッズをガガ様が身につけるなんてこともあるかも？</p>
				<p>以上、7エピソードを紹介してみました。本1冊で終わるのはもったいないので、これからもずっと続けてほしいなと思います。</p>
				<p>→<a href="http://www.amebabooks.co.jp/book/b94071.html" target="_blank">[本]Kiki&amp;Lala Dreamy Diary</a>（出版社の紹介ページ）…キキララ柄のシュシュとアメーバピグ用キキララアイテムのシリアルコードがついてきます。</p>
				<p>→<a href="http://www.sanrio.co.jp/characters/kikilala/index.html" target="_blank">リトルツインスターズ</a>（公式サイト）    <br />→<a href="http://ameblo.jp/kikilala2011/" target="_blank">LittleTwinStars Official★Blog Kiki&amp;Lala Dreamy Diary</a>（公式ブログ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wd/05/0501_2.htm#517">[雑誌]H2005年2月号、特集「tooooo cute!!」</a>（2005.1.21）…キキララが表紙でした。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/08/23/mokeke/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2011/08/23/mokeke/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 23:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[前からちょっと気になっていた謎の生物、「モケケ」の付録付きムックが発売されたので紹介です。 [本]なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。（amazon） 宝島社 2011.8.22発売 1470円 I [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>前からちょっと気になっていた謎の生物、「モケケ」の付録付きムックが発売されたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796684603/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。" alt="なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51vXFOKVfUL._SL500_SX240_.jpg" />      <br />[本]なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。（amazon）</a>    <br />宝島社 2011.8.22発売 1470円    <br />ISBN：978-4-7966-8460-6</p>
				<p>冊子部分は全56ページで、今まで語られることのなかったモケケたちの生まれ故郷「モケケノケ星」についてや、仲間たちの紹介、描き下ろし絵本「モケケ劇場」などが掲載されています。   <br />付録はA4ノートが入るサイズのトートバッグと、「チト」のぬいぐるみチャームの2セットです。</p>
				<p>また、7/30から8/31までの期間中、リブロ池袋本店コミック売場にてモケケグッズを多数揃えた「モケケフェア」なる催しが開催中とのことなので、気になる方は要チェックです。</p>
				<p>→<a href="http://www.shinada.net/about_mokeke.html" target="_blank">モケケとは</a>（シナダ）    <br />→<a href="http://tkj.jp/book?cd=12569001" target="_blank">[本]なにかいるよ うしろにいるよ 気づくといるよ モケケだよ。</a>（出版社の紹介ページ）    <br />→<a href="http://prnews.jp/view/1091/" target="_blank">ムック本も発売！モケケノケ星からやってきた人気の変キャラ『モケケ』、フェアをリブロ池袋本店で開催中</a>（PR News 2011.8.8）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]さくさくぱんだ～はじめまして、ぼく、さくぱん！</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2011/06/23/sakusakupanda/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2011/06/23/sakusakupanda/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 13:23:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[今年で発売15周年を迎えるカバヤ食品のお菓子、「さくさくぱんだ」のさくぱんが書籍化されています。 [本]さくさくぱんだ～はじめまして、ぼく、さくぱん！／さくぱんブック制作委員会（amazon） 岩崎書店 2011.5.1 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今年で発売15周年を迎えるカバヤ食品のお菓子、「さくさくぱんだ」のさくぱんが書籍化されています。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4265830048/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="さくさくぱんだ～はじめまして、ぼく、さくぱん！" alt="さくさくぱんだ～はじめまして、ぼく、さくぱん！" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51UDpqMeiPL._SL500_SX240_.jpg" />      <br />[本]さくさくぱんだ～はじめまして、ぼく、さくぱん！／さくぱんブック制作委員会（amazon）</a>    <br />岩崎書店 2011.5.19発売 924円    <br />ISBN：978-4-265-83004-6</p>
				<p>さくさくぱんだが暮らしている独自の世界を紹介する内容になっているんですが、まずびっくりなのが、最初にあるさくぱん達キャラクターの一覧ページ。全員が同じ顔に見えるという（笑）。でもよーく見るとちょっとずつ特徴があるようです。</p>
				<p>さくぱん達が暮らす世界はかなり特殊な秩序で構築されているようで、世の中にある黒いものはすべてチョコでできているという特徴があります（体も含む）。しかも事あるごとに溶け出しているのですごく大変そうなんですが、その辺は掃除する人やらチョコを補給する人やらがいて、しっかりとしたサポート体制が整えられているようです。</p>
				<p>町の主な施設として学校と工場があって、工場ではもちろんさくさくぱんだが製造されています。「こうやって作られているんだ～」と理解を深めてから食べると、ちょっとおいしく感じられるのかもしれません。</p>
				<p>ちなみに、この本はキャラクター本にありがちな絵本形態ではなく、児童書的な作りになっています。ちょっと珍しくて新鮮でした。</p>
				<p>→<a href="http://www.iwasakishoten.co.jp/products/4-265-83004-8.html" target="_blank">[本]さくさくぱんだ</a>（出版社の紹介ページ）    <br />→<a href="http://www.kabaya.co.jp/sakupan/" target="_blank">カバヤ食品 さくさくぱんだ ブランドサイト</a>（公式サイト）</p>
				<p>→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004LKIJNU/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">さくさくぱんだミニパック 120個（amazon）</a>…たくさん食べたい人へ。ってそんなにいらないか。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]リラックマFAN</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/08/13/rilakkuma-fan/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/08/13/rilakkuma-fan/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 15:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[サンエックスのキャラクター、「リラックマ」の7周年を記念した付録付きの本が発売されましたので紹介です。 [本]リラックマFAN（amazon） 主婦と生活社 2010.8.6発売 1260円 雑誌コード：07220-09 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サンエックスのキャラクター、「リラックマ」の7周年を記念した付録付きの本が発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003X43IUO/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="リラックマFAN" alt="リラックマFAN" src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/518WS4Ar1FL._SL500_SX320_.jpg" />       <br />[本]リラックマFAN（amazon）</a>     <br />主婦と生活社 2010.8.6発売 1260円     <br />雑誌コード：07220-09</p>
				<p>最近付録付きのムックが流行っているので、たぶんその流れで企画されたんだと思うんですが、この本は「ね～ね～」の増刊という形態なので雑誌扱いとなっています。中身はカラー32ページ、A4サイズ（「ね～ね～」よりも高さあり）の冊子＋7周年デザインSPECIALトートバッグ＋マスコットという構成。</p>
				<p>冊子の中身についてですが、立ち読みができない状態で販売されているうえ目次なども公開されていないので、ここでちょっと詳しく書いてみます。</p>
				<p><span style="color: #844848">・キャラクター紹介（2P）      <br />・ハッピーレインボーシリーズのグッズ紹介（2P）       <br />・ぬいぐるみで見るだららんヒストリー       <br />（2005年以降に発売されたぬいぐるみの紹介、4P）       <br />・リラックマファンの有名人メッセージ       <br />（雛形あきこさん、深田恭子さん、平原綾香さんが登場、2P）       <br />・リラックマのいやし効果分析コーナー       <br />（心理カウンセラー晴香葉子さんによるもの、2P）       <br />・リラックマ名言集（1P）       <br />・The only Rilakkumaシリーズ「Rilakkuma × holiday」グッズ紹介（1P）       <br />・本の紹介ページ（2P）       <br />・ローソン「リラックマフェア」グッズ紹介（1P）       <br />・Rilakkuma &quot;LOVES&quot; TOWER RECORDSキャンペーングッズ紹介（1P）       <br />・mobileサイトFlash待ち受けプレゼント（1P）       <br />・カレルチャペック紅茶店コラボグッズ紹介（1P）       <br />・Rilakkuma＆Beautyシリーズ紹介（2P）       <br />・プライズグッズ紹介（2P）       <br />・ご当地リラックマ紹介（2P）       <br />・リラックマストア＋限定グッズ紹介（2P）       <br />・プレゼントページ（2P）       <br />・リラックマオリジナルシール</span></p>
				<p>どっちかというと付録がメインだと思うので、冊子の方は読み物的なページもほとんどなくあっさりとした印象です。それでもページ数のわりにたくさんのグッズの写真が掲載されているので、眺めるのにはいいかもしれません。</p>
				<p>そして付録の方ですが、こんな感じでした。    <br /><a href="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_1.jpg" target="_blank"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="リラックマFANの付録1" border="0" alt="リラックマFANの付録1" src="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_1_thumb.jpg" width="427" height="240" /></a>     <br />▲バッグはちょうどランチボックスを入れるのにちょうどいいくらいのサイズかな？ マスコットの大きさはだいたい8.5cmくらい。おなかの部分がレインボーになっています。</p>
				<p><a href="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_2.jpg" target="_blank"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="リラックマFANの付録2" border="0" alt="リラックマFANの付録2" src="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_2_thumb.jpg" width="427" height="240" /></a>     <br />▲裏です。</p>
				<p><a href="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_3.jpg" target="_blank"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="リラックマFANの付録3" border="0" alt="リラックマFANの付録3" src="http://www.charapit.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/100812_3_thumb.jpg" width="427" height="240" /></a>     <br />▲横から。ちょっとペタンコです。</p>
				<p>本＋グッズという構成なので、どちらか片方だけが欲しいという人にはちょっと割高に感じるかもしれません。このデザインがいい！ というのでないなら、市販のグッズを探してみるのもいいかも。    </p>
				<p>ただ、雑誌扱いのためそのうち見かけなくなると思われるので、欲しい人は早めに入手しておいた方がよさそうです。</p>
				<p>→<a href="http://www.shufu.co.jp/books/00004542.html" target="_blank">[本]RILAKKUMA FAN</a>（出版社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0acd2efd.0f38c7f3.0acd2efe.64cd8d8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6521353%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13702735%2f" target="_blank">[本]リラックマFAN (ファン)</a>（楽天ブックス）…Amazonはもう在庫切れのため楽天にもリンク（現在送料無料です）。リアル書店でもまだ売ってると思います。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2010/07/19/rilakkuma-4kuma-manga/">[本]リラックマ4クママンガ 1／コンドウアキ</a>（2010.7.19）</p>
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		<item>
		<title>[本]日本列島ズラリ！ご当地キャラ大集合！！</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2010/05/19/gotouchi-chara-daisyuugou/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2010/05/19/gotouchi-chara-daisyuugou/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 22:53:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャラ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[これも先月発売の本ですが、またまたご当地キャラクターを扱った書籍が発売されましたので紹介です。 [本]日本列島ズラリ！ご当地キャラ大集合！！／K・MAX：編著（amazon） 笠倉出版社 2010.4.23発売 600円 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>これも先月発売の本ですが、またまたご当地キャラクターを扱った書籍が発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4773090006/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="日本列島ズラリ！ご当地キャラ大集合！！" alt="日本列島ズラリ！ご当地キャラ大集合！！" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51YY1DhYe4L._SL500_SX240_.jpg" /> </a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4773090006/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">     <br />[本]日本列島ズラリ！ご当地キャラ大集合！！／K・MAX：編著（amazon）</a>     <br />笠倉出版社 2010.4.23発売 600円     <br />ISBN：978-4-7730-9000-0</p>
				<p>本の中身は、北から順番に都道府県ごと各1体～数体のご当地キャラを紹介したもので、見開き2ページの右側がテキスト、左側がきぐるみの写真とイラストという構成になっています。要はこれまで発売された類似本を踏襲した感じですが、1つ違うのが値段です。安っ！ 手に取るまではてっきり薄っぺらいのかと思ったら、240ページ以上あるかなり分厚い本でびっくりでした。しかもオールカラーだし。本ってこんな値段で出せるんですね…。</p>
				<p>収録キャラ数はメインページで93体、その他のページを入れて150体以上収録とのこと。「あれ、あのキャラがいない…」というのはあるものの、冒頭にやなせたかしさんのインタビューと手掛けたキャラがまとめて紹介されているページがあったり、小さいけどグッズの写真などもいろいろ掲載されていたりするので、値段のことを考えると頑張ってるなぁと感じました。とりあえずこの手の本がほしい人にはいいかも、と思います。</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/09/05/zenkoku-gotouchi-chara/">[本]全国「ご当地キャラ」がよくわかる本</a>（2009.9.5）…モノクロ文庫本だったこれよりも安いってやっぱりすごいなぁ。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]ヤン坊マー坊 オフィシャル・ブック</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/10/26/yanboh-marboh-official-book/</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 21:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[ヤンマーのキャラクター「ヤン坊マー坊」が今年で生誕50周年ということで、初の公式本が発売になりました。 [本]ヤン坊マー坊 オフィシャル・ブック（amazon） TOブックス 2009.10.20発売 1575円 ISB [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ヤンマーのキャラクター「ヤン坊マー坊」が今年で生誕50周年ということで、初の公式本が発売になりました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904376129/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51g7y7b7OfL._SL500_SX240_.jpg" alt="ヤン坊マー坊オフィシャル・ブック" title="ヤン坊マー坊オフィシャル・ブック" /><br />
				[本]ヤン坊マー坊 オフィシャル・ブック（amazon）</a><br />
				TOブックス 2009.10.20発売 1575円<br />
				ISBN：978-4-904376-12-6</p>
				<p>内容はキャラクターの描き下ろしイラストやプロフィールのほか、生みの親の中邨靖夫さんへのインタビューなど、いろんなページがあるんですが、いちばんの注目はやはり付録のDVDでしょう。これには過去に放送された天気予報のアニメーションが50本も収録されています。</p>
				<p>ヤン坊マー坊は、ディーゼルエンジンや産業用機械のメーカーという普通ならあまり馴染みにくい会社を一気に身近に感じさせてくれるという意味では、これまでヤンマーが社内で蓄積してきた技術と同じくらい大切な財産と言っても過言ではない存在なんじゃないかと思うんですが、その背景に目を向けると生みの親である中邨靖夫さんの存在に気付きます。</p>
				<p>アニメーターである中邨さんは、1959年（昭和34年）にヤン坊マー坊の天気予報がスタートしてから現在に至るまで、すべてのアニメーションのセル画を1人で描いていると言うんですね。アニメーションは年4回替わり、1作品につき1500枚のセル画が必要とのことなので、年間6000枚、それを50年だから合計300000枚！ それを1人で描き続けてたと言うんだから驚きを通り越してただただ呆然としてしまいます。</p>
				<p>ヤン坊マー坊はこれまで何度か、かなり大胆なデザインチェンジを経ていますが、それでも別のキャラクターに見えないのは一貫して同じ方が手掛けられているからなのかもしれませんね。<br />
				これからもずーっと続けてほしいなぁと思うのでした。</p>
				<p>→<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/02/055/" target="_blank">今年で生誕50年! ヤン坊マー坊のオフィシャルブックが登場 &#8211; 10/20発売</a>（マイコミジャーナル 2009.10.2）<br />
				→<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091006_yanmar/" target="_blank">天気予報でおなじみのヤン坊マー坊が生誕50周年、オフィシャルブックを出版へ</a>（GIGAZINE 2009.10.6）<br />
				→<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%E5%9D%8A%E3%83%9E%E3%83%BC%E5%9D%8A%E5%A4%A9%E6%B0%97%E4%BA%88%E5%A0%B1" target="_blank">ヤン坊マー坊天気予報</a>（Wikipedia）…現在放送されている放送局が一覧にしてまとめられています。なんと、首都圏、関西圏では放送されていないんですね。知らなかった…。<br />
				→<a href="http://www.tobooks.jp/books/book_024.html" target="_blank">[本]ヤン坊マー坊 オフィシャル・ブック</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>→<a href="http://www.yanmar.co.jp/index-patio.htm" target="_blank">ヤンマー広場</a>（ヤンマー公式サイト）…ヤン坊マー坊のうたが聴けるほか、過去の映像がいくつか公開されています。年代によって微妙に歌詞や節が違ってたりもするんですね。<br />
				→<a href="http://www.yanbohmarboh.jp/tenki/index.html" target="_blank">ヤン坊マー坊天気予報</a>…天気予報が掲載されているページ。最新の動画も見られます。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]HELLO KITTY MEMORIES</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/10/14/hello-kitty-memories/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/10/14/hello-kitty-memories/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 23:13:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[今年はハローキティ誕生35周年ということで、記念グッズの発売や展覧会、ハローキティ検定なるイベントまで、いろいろと行われていますが、記念本も発売されましたので紹介です。 [本]HELLO KITTY MEMORIES（a [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今年はハローキティ誕生35周年ということで、記念グッズの発売や展覧会、ハローキティ検定なるイベントまで、いろいろと行われていますが、記念本も発売されましたので紹介です。</p>
				<p><a title="HELLO KITTY MEMORIES" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4387090731/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/41cqwB4uH6L._SL500_SX240_.jpg" /><br />
				[本]HELLO KITTY MEMORIES（amazon）</a><br />
				サンリオ 2009.10.2発売 3150円<br />
				ISBN：978-4-387-09073-1</p>
				<p>この本では、これまで発売されたキティの様々なグッズが年代別にカラーで紹介されているんですね。グッズを通して、これまでのキティの歩みが辿れる1冊になっています。</p>
				<p>グッズの掲載点数は1600点以上もあるそうなので、まとめるだけでも大変だったんだと思われますが、それにしても価格がちょっとお高いのが気になったり。記念本と言っても見た目は<span style="text-decoration: line-through;">ソフトカバーの</span>普通の本なので、もう少し安いか、ゴージャスな装丁にしてくれたらよかったのになぁ～と思いました。まあでも、キティファンならこのくらい平気なのかもしれません。<br />
				<span style="color: #ff0000;">（2009.10.21追記：上で書籍はソフトカバーと記載してしまっていましたが、ハードカバーの間違いでした。いい加減すぎですね…。申し訳ありませんでした。）</span></p>
				<p>ちなみに、冒頭にキャラクター紹介ページが掲載されているんですが、なんと！ 以前名前が不明のサブキャラとして紹介したこともあるねずみの<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/01/21/joey-girlfriend/" target="_blank">ジョーイのガールフレンド</a>もしっかり名前入りで紹介されていたのでした。ジュディという名前で、”あねご肌でいつも主導権を握っている”とのこと。やはり、ひな壇の中央に居座るくらいだから、肝の据わったキャラのようですね…。ともかくやっと名前が分かってすっきりです（ただ、別のサブキャラで犬のジョディというのもいるのでちょっとややこしいような…）。</p>
				<p>他にもサイトでは紹介されていないサブキャラもいくつか紹介されていたのでサブキャラ好きの方も要チェックかもしれません。</p>
				<p>→<a href="http://kitty35.com/index.html" target="_blank">ハローキティ誕生35周年記念サイト</a>（公式サイト）<br />
				→<a href="http://www.sanrio.co.jp/goods/media/mook/detail/200910_01.html" target="_blank">[本]HELLO KITTY MEMORIES ハローキティメモリーズ</a>（出版社の紹介ページ）…見本ページがあります。<br />
				→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4387090731/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]HELLO KITTY MEMORIES</a>（amazon）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/07/25/hello-kitty-kentei/">「ハローキティ検定」の対策本が登場</a>（2009.7.25）</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]スポーツ・マスコット図鑑</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/09/05/sports-mascot-zukan/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/09/05/sports-mascot-zukan/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 17:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>
		<category><![CDATA[マスコット]]></category>

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		<description><![CDATA[日本のプロ野球やサッカーチームのマスコットを集めて紹介した書籍ってないのかなぁと思っていたら、ちょうどそのとおりの書籍が発売されたので紹介です。 [本]スポーツ・マスコット図鑑／綱島理友・監修（amazon） PHP研究 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日本のプロ野球やサッカーチームのマスコットを集めて紹介した書籍ってないのかなぁと思っていたら、ちょうどそのとおりの書籍が発売されたので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569772382/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="スポーツ・マスコット図鑑" alt="スポーツ・マスコット図鑑" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51jTfQGlT-L._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]スポーツ・マスコット図鑑／綱島理友・監修（amazon）</a>     <br />PHP研究所 2009.9.2発売 1680円     <br />ISBN：978-4-569-77238-7</p>
				<p>この本では、セ・パ両リーグとJリーグの他に、野球の独立リーグであるBCリーグ、関西独立リーグ、四国・九州アイランドリーグ、更にはプロバスケットボールのbjリーグに所属するすべてのチームのマスコットが完全網羅されていて、スポーツマスコットについてはこれ1冊あれば完璧なんじゃないの？ と思える内容になっています。</p>
				<p>内容はマスコットの画像（イラストではなくすべて本人(?)の写真）を中心に、色々な情報を織り交ぜた作りになっていて、判が大きくオールカラーなのでパラパラとめくるだけでも楽しいですが、マスコットに関する小ネタもたくさんちりばめられていて、意外と読み応えもあります。</p>
				<p>サブキャラに関してもしっかり紹介されていて、例えば横浜ベイスターズならホッシーの他にホッシーナとホッシーゾもしっかり写真付きで掲載されています。こういう情報ってインターネットを使えばある程度は調べられますが、やっぱり本としてまとめられるとそこからまた違った発見があったりするんですよね。    <br />スポーツマスコットが大好きな人もそうでもない人も、楽しく見られる1冊になっていると思います。     <br />&#160;</p>
				<p>→<a href="http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-77238-7" target="_blank">[本]スポーツ・マスコット図鑑</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>ちなみにこの書籍を監修された綱島理友さんは、以前にキャラクターに関する書籍を2冊出されているのであわせて紹介です。ちなみにこの2冊はマスコットと言ってもスポーツマスコットではなく、「ペコちゃん」や「コアラのマーチ」といった企業や商品のキャラクターを対象にした内容になっています。    <br />→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915901238/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]マスコット物語／綱島理友（amazon）</a>     <br />→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915901424/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">[本]マスコット物語2／綱島理友（amazon）</a></p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/col/061-/c62.htm">キャラコラム62.ハリー・ホークの思い出</a>（2001.10.30）…個人的なマスコットの思い出といえばやっぱりこの時のハリー・ホークだなぁ。今にして思うと、キャラクターのサイトを作るきっかけの1つになったと言ってもいいかも。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]全国「ご当地キャラ」がよくわかる本</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/09/05/zenkoku-gotouchi-chara/</link>
		<comments>http://www.charapit.com/wp/2009/09/05/zenkoku-gotouchi-chara/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 17:15:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャラ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[またまた全国のご当地キャラを集めた本が登場したので紹介です。 [本]全国「ご当地キャラ」がよくわかる本／株式会社レッカ社・編著（amazon） PHP研究所 2009.9.1発売 680円 ISBN：978-4-569- [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>またまた全国のご当地キャラを集めた本が登場したので紹介です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569673163/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="全国ご当地キャラがよくわかる本" alt="全国ご当地キャラがよくわかる本" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oKsdMCjWL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]全国「ご当地キャラ」がよくわかる本／株式会社レッカ社・編著（amazon）</a>     <br />PHP研究所 2009.9.1発売 680円     <br />ISBN：978-4-569-67316-5</p>
				<p>上の表紙画像にあるように、全部で132体のご当地キャラが紹介されています。キャラクターのラインナップは有名キャラはちゃんと入っているし、手堅い感じかな。その中身はというと、一部のキャラを除いては1キャラを見開き2ページを使って取り上げられていて、1ページの半分のスペースにキャラクターのきぐるみとイラスト画像が掲載、残りの部分が文章という構成になっています。</p>
				<p>似たような本としては、少し前に紹介した「日本全国ご当地キャラクター図鑑」と「きぐるみのほん」の2冊が記憶に新しいところですが、それらとの違いと言うと今回の本は文庫本なんですね。    <br />ということで、中身が全ページモノクロというのが非常に残念ではあるんですが、ただ、その分文章はちゃんとしていて、キャラクターの背景や近況などがしっかりまとめられています。キャラクター1つ取っても、いろんな取り上げ方があるんだなぁと思った次第です。</p>
				<p>→<a href="http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-67316-5" target="_blank">[本]全国「ご当地キャラ」がよくわかる本</a>（出版社の紹介ページ）</p>
				<p>◇<a href="http://www.charapit.com/wp/2009/05/19/nihonzenkoku-gotouchi-character-zukan/">[本]日本全国ご当地キャラクター図鑑</a>（2009.5.19）…「きぐるみのほん」についても中で紹介しています。ちなみに「日本全国～」の方は第2弾が来月あたりに出るみたいです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]日本全国ご当地キャラクター図鑑</title>
		<link>http://www.charapit.com/wp/2009/05/19/nihonzenkoku-gotouchi-character-zukan/</link>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2009 22:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>CHARA PIT</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャラ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラ本]]></category>

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		<description><![CDATA[先月ちらっと紹介していたんですが、買ったので改めて取り上げてみました。 [本]日本全国ご当地キャラクター図鑑（amazon） 新紀元社 2009.4.22発売 1470円 ISBN：978-4775307069 全国各地 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先月ちらっと紹介していたんですが、買ったので改めて取り上げてみました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775307061/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="日本全国ご当地キャラクター図鑑" alt="日本全国ご当地キャラクター図鑑" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Jku8FQKjL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]日本全国ご当地キャラクター図鑑（amazon）</a>     <br />新紀元社 2009.4.22発売 1470円     <br />ISBN：978-4775307069</p>
				<p>全国各地で活躍中のご当地キャラクター、いわゆる「ゆるキャラ」をイラストと短めの文章付きでたっぷり紹介した内容になっています。本のサイズはご当地キティの本（→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131404/charapit-22/ref=nosim" target="_blank">amazon</a>）とかとほぼ同じで、正方形で分厚いやつです。全部で400体以上のキャラクターが都道府県別に収録されています。</p>
				<p>あとこの本とは全然別なんですが、3月にも似たような本が発売されているんですよね。せっかくなのでいろいろ比べてみました。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863201656/charapit-22/ref=nosim" target="_blank"><img title="きぐるみのほん。" alt="きぐるみのほん。" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51w1lLNlwZL._SL500_SX240_.jpg" />       <br />[本]きぐるみのほん。（amazon）</a>     <br />イカロス出版 2009.3.18発売 1200円     <br />ISBN：978-4863201651</p>
				<p>こちらは同じゆるキャラ紹介本でも「きぐるみ」がコンセプト。きぐるみの写真を大きく載せて紹介しているんですが、ほとんどのキャラは小さくですがイラストも併載されています（たまにイラストのみ掲載のキャラもあり）。    <br />本のサイズはB6判でページ数は「ご当地キャラクター図鑑」の半分くらい。紹介されているキャラも180体くらいと「図鑑」に比べると少なめです。     <br />なので、とにかくたくさんのキャラを見たいと思ったら「図鑑」の方になると思いますが、2つの本では紹介文の趣向がちょっと違うんですよね。「図鑑」は公式資料に忠実な感じの当たり障りのない文になっているんですが、「きぐるみ～」は主観の入った感想を交えた文章になっています。このへんは好みの話になってきますが、個人的には気ままにツッコミを入れている「きぐるみ～」の文の方が好きかなと思いました（でも本当にそのキャラが好きな人が読んだら微妙かも）。</p>
				<p>2つの本をあわせると、かなりの数のキャラクターが紹介されているんですが、それでも”ゆるキャラバブル”とも言われる昨今ですので、どちらの本にも収録されていないキャラもまだまだたくさんいると思われます。    <br />ところで、この2つの本の両方に収録されているキャラはどのくらいいるかな？ と思って数えてみたところ、62組いるようでした。あまりかぶってないところからも、世にいるゆるキャラの多さが垣間見られる気がします（ちなみにこれ、数えるのが大変すぎて途中で涙目になりました）。</p>
				<p>→<a href="http://w3.shinkigensha.co.jp/books/978-4-7753-0706-9.html" target="_blank">[本]日本全国ご当地キャラクター図鑑</a>（新紀元社の紹介ページ）     <br />→<a href="http://secure.ikaros.jp/sales/mook-detail2.asp?CD=M-057" target="_blank">[本]きぐるみのほん。</a>（イカロス出版の紹介ページ）</p>
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